無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第13話

磁石(櫻井翔×二宮和也)🔞
二宮
しょ…ちゃ…やめ…
櫻井
ふふっ…可愛いよ…にの…
*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜
3時間前
二宮
お疲れ様でーす
櫻井
お疲れ様ー
~櫻井side~

5人の仕事が終わった、

みんなと適当な会話を済ませ俺は計画に取り掛かった
櫻井
にのー、
二宮
なんですか?
櫻井
今日さ…呑みに行かない?
自分でも地味にキョドってる気がするけど…
二宮
唐突ですね笑いいですよ
櫻井
じゃ、行こうか
~飲み屋~
二宮
オシャレですね
櫻井
まぁ、バーみたいな?
特別強い酒を頼んでおいた

ニノが酒に弱いのは知っている
櫻井
っし…カンパーイ!
二宮
カンパーイ!
俺はニノの「その時」が来るまでニノと会話を楽しんでいた
二宮
ん…翔ちゃん…
櫻井
どうした?
二宮
ちょっと…酔っちゃったみたい笑…
櫻井
大丈夫か?
二宮
えへへぇ…
二宮
もう今日は帰るねぇ
櫻井
送ってくよ
二宮
いや~いいよいいよ〜
櫻井
俺ん家の方が近いから今日は俺ん家おいで
二宮
んふふ、ありがと〜
完全に酔ったのを見計らって計画を実行させる
櫻井 家
櫻井
大丈夫か?
二宮
んーーぅ、もう寝るー
櫻井
ん、水
こっこり媚薬を入れた水

酔ってるのに媚薬だなんて考えただけで興奮する
二宮
えへへぇ…ありがとぉ
10分後
二宮
翔ちゃん…っ
櫻井
大丈夫か?ニノ?
俺はニノの肩に手を置いてみた
二宮
ふぁっ…
ふふっ…笑やべぇ…笑そそる
二宮
しょ…ちゃん…び…やくいれた…
櫻井
やっぱりニノが気づかないわけないかー
ニノの目は完全に怯えている

ごめんな…俺はこういう方法でしか

お前を捕まえることが出来ないんだよ
櫻井
抜いてやるよ
ニノを押し倒す
二宮
やっ…!
ニノの服を乱暴に脱がせ手を拘束し、

M字開脚になるよう固定する
二宮
ん…はっ…翔ちゃん…っ!
櫻井
可愛いよ…ニノ
乳首にはローターをつけ、

穴の中に巨根バイブをねじ込ませる
二宮
いった…っぁあ
ヴヴッ
俺はいきなり強さを強にした
二宮
んぁあっ!
櫻井
軽くイってんじゃねぇよ…
ニノを上から睨みつけて強さを弱にする
二宮
ふぁ…ぁ…
涙が出てる顔を見て余計にそそる

媚薬入ってるから余計に感じやすくなってる…
二宮
も…やめて…
俺はニノのカラダのラインをなぞってくように触れていく
二宮
ん…っ
櫻井
辞めるわけないだろ…
そして強さを強にする
二宮
んあああっ!!
櫻井
もうこんなにグチュグチュ…
グチャッグチュッ
二宮
んぁああ
グチュグチュグチュ
二宮
やっ…,掻き回さないでぇ…!
櫻井
男なのにこんなに濡れるんだな…
二宮
やめ…やめ…
櫻井
怖がらなくていいよニノ…
ニノの髪にそっと手を添える
二宮
ふ…や…ぁ…
櫻井
お前を俺のもんにするだけだから…
二宮
しょう…ちゃ…も…む…り…
櫻井
バイブとローターずっとついてるもんね笑
櫻井
ニノのせいで俺のもうこんなんになっちゃったよ…
俺は俺のデカくなったモノをニノに見せた
櫻井
もういれるから…
ドプッ
二宮
ん…ぅぁあ…っ
櫻井
きつ…っ…
櫻井
俺は気持ちいいよ…
二宮
んぁっ…しょ…ちゃん…の大きいっ…
二宮
むぅりぃ…っ
櫻井
俺もうイくわ…
櫻井
出るっ…ぁ
櫻井
はぁ…はぁ…
俺がイった時にはニノはもう気を失っていた
櫻井
愛してるよ…ニノ…
俺はニノの額にキスを落とした
。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。
主
いかがでしたか!

翔くんの狂ってる感じがすごい好きなんですよね笑

リクエストあったらお願いします〜

ではでは〜!