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第2話

いきなり接近
星七
星七
あ!!あの宇佐美のこと好きな人やん!!!
あなた

は?!もう宇佐美じゃないし!

すごいいきなりでびっくりした。

宇佐美とは私の元好きな人。すっごい前のね。

どんだけ前のこと言ってんねん笑笑

星七
星七
え!そうなん!?
つまらんなあ
あなた

なによつまらんって笑笑

星七
星七
まあいいや
授業はじまる
どんだけ冷たいねんこいつは、、、

さすがに嫌いでも傷つく笑

(授業50分)
~休み時間~
星七
星七
おまえLINEしてる?
あなた

してるけど、、、

星七
星七
おけ、じゃあ誰かからもらうわー
あなた

はいよー

自分勝手やな笑

まあいいやおもしろそうやし

~家~
(ピコンッ)

ん?星七かな

やっぱ星七や

~LINEの会話~
星七「やっほー」

(トプ画TWICEやん笑こんな顔が好きなんかなあ、、、)

あなた「おーやっほー」

星七「で、いきなりやけど好きな人だれなーん?」

あなた「いませーん」

星七「ふーん、、、やっぱ宇佐美ちゃうん」

あなた「好きな人いないから笑」

星七「あ、さては彼氏おるなお前」

あなた「だからいません笑」

星七「へえ」

あなた「なにその興味なさそうなの」

星七「興味ないことはないけど」

あなた「じゃあそういう星七は彼女おるん?」

星七「おったらいいのになあ」

あなた「爆笑」

星七「いや爆笑すんなよ笑」

あなた「てかさ、そんなことよりお前って呼ぶのやめてよ笑笑」

星七「ごめんじゃあ名字で呼ぶ」

あなた「あなたは星七って呼んでるのに?」

星七「じゃああなたって呼ぶ」

(なんか男子に下の名前で呼ばれんの嬉しい笑)

あなた「おけ!」

星七「じゃあもう寝るわー」

あなた「おやすみー」

星七「おやすみ」





なんか星七ってSっ気あるよなあ笑

ほんまに彼女おらんのかなあ

どうやろ、、、

ってなんで星七のことばっか考えてんの私笑笑