皆様こんにちは。E.P.です。また新たな企画を始めてみました。タイトルは「E.P.の脳内二次元対話録」です。タイトル通り、作者であるE.P.が架空のキャラクターと対話するという内容です。かなり人を選ぶ内容だと思うので、苦手だと思ったら自衛をお願いします。それでは本日の注意事項です。
・第一弾から放送事故が起きていますが、それも当番組の一環としてお楽しみください。
・第一弾に登場するキャラクター、「スティーブ・コブス」は本番組専用のAUになっております。詳しくはアイコンのキャラクタープロフィールをタップしてご確認ください。
・死に設定ではありますが、一応今回の会話は英語で話されており、ここに表示されるものは読者に分かりやすいよう日本語訳をされているという設定があります。そこのところをご理解ください。
それではどうぞ!
※1:原語(英語)版だと「Steve Cobs」。本作では読者に分かりやすくなるよう日本語で表記をしている。本作のスティーブ・コブスの詳しいプロフィールは後に出てくるキャラクターアイコンをタップして確認してください
※2:原語(英語)版だと「Meeple Incorporated」。本作では読者に分かりやすくなるよう(以下略)
※3:スティーブ・コブスがInanimate Insanity Ⅱの中で発したセリフ「the future is so yesterday」の和訳
※4:「Chief Executive Officer(最高経営責任者)」の略。会社の方向性や戦略を決定し、最終的な責任を負う非常に重要な役割である













![[参加型] 一秒後、生きているために](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/fLidrLhRSUUik4ZkTr7M83BhU0V2/cover/01KFWRGFA3BGWC967JFSA6HYHR_resized_240x340.jpg)


編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。