第6話

〈 星雷の魔法使い 〉トエルノ
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2025/11/15 03:01 更新

名前 トエルノ / Toeruno
由来スペイン語で「落雷」や「雷」という意味
年齢 18歳
誕生日 10/30   性別 ♀︎女性   種族 人間
性格&特徴

明るく基本的にハイテンション!

とても頼れる姉御肌。面倒見も良く皆のお姉さん

友優に負けず劣らず脳筋発想。考えるより先に手が出るタイプの人間

しかし頭は回るし、実際賢い方ではある

怖いもの知らずで好奇心旺盛、気になることは自分から調べる

ノリがよく面白い事が大好き。イタズラ常習犯

自分を慕ってくれる仲間や仲の良い友達が大好き

基本的ずっと笑顔で「毎日楽しそう」とよく言われる。泣いている所を見た事があるのは今の所ヘスティアだけらしい

自分の事を過大評価するような発言が多いが、それを言える程の実力がありその力を付けるため努力を惜しまない

進んで人を助けられるような善人で、人に好かれるが善意でやった行動が原因で嫌われる事もあるようで、本音は怖い時もあるという



一人称  あたし、魔法使いさん

二人称  あんた、キミ

三人称  あんたら

呼び方  下の名前呼び捨て。シェルムは→シェル
呼ばれ方 トエルノ、トエルノさん、姉貴
     シェルムと真鳳はトエル呼び
吹き出しの色 ビビットのオレンジ/一番下の真ん中
能力 「 魔法使いマジックスター 」
   「 自身が想像した魔法を扱う程度の能力 」

その名の通り魔法使いとしての力を扱えることが可能。”魔法”と一括りに言っても火、水、風を出すことが出来る、何かを召喚する、斬撃を飛ばせる、空を飛べる、力を付与させる、など数え切れない程多くのものが存在する。
この能力は、能力者が「自身が○○の魔法を起こす」というイメージが出来ればどんな現象でも起こすことが出来るというチート能力である

本人曰く、同時に魔法が発動できる数は二つまでであり効果が強かったり魔法を発動させる範囲が広かったりすると魔力が多く失われる
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( 戦闘スタイル )

・愛用の杖を使って「魔法使いマジックスター」で魔法を出し戦う

( 成績 )*五教科のみ

国語  4
気持ちを読み取る問題も、説明文を理解することも出来る。漢字は画数が多いものやあまり使わないもの以外は結構頭に残っている。苦手分野は古文や俳句など


数学  5
計算方法さえ覚えればすぐに答えを出せる。ちなみに余談だが、簡単な問題よりも何工程も重ねて計算をしたり証明をする問題の方が好き


理科  5
実験、考察、観察、計算大好き☆一番好きな教科でありテストもほぼノーミスである


社会  4
地理が一番得意。しかし歴史も公民もちゃんと出来る。暗記系は得意なので、単語と時系列さえ覚えてしまえばテストは穴埋め問題…らしい。しかしこんな覚え方なので記述問題は不得意


英語  2
唯一苦手と言える教科であり、読み書きが出来ない。知識は小学生レベルで止まっており頑張ってトーク力と主体的態度でなんとか免れている



結論:基本は成績4~5の理数系少女。ただし英語をやらせては行けない

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委員会:放送委員
部活動:科学部
バイト:近所のパン屋、週3位のシフト

( 好きなもの/こと )
・魔法
・実験、考察、理科
・洋食
・動物
・SFもの (SF…サイエンス・フィクション)


( 嫌いなもの/こと )
・恋愛もの。漫画もアニメも小説も映画も‪✕‬
・納豆、寿司等の特定の日本食
・自分が使っている以外の寝具



( 得意なもの/こと )
・理科と数学
・機械の操作。そのおかげでゲームも強い
・魔法を扱う


( 苦手なもの/こと )
・英語、外国語
・料理や洗濯などの家事
・歌を歌う


( 容姿 )

・黄色髪の外はねショートカット。前髪は短め
・正面から見て右側のこめかみは少し長め
・オレンジの瞳。ハイライトは星型
・黒にオレンジのリボンをつけた魔法使い帽子
・黒の首までの服に紺色の上着。どちらも体温調節可能
・黄色の金属と薄いオレンジのふわふわが着いたネックレス付き
・薄いオレンジ色の膝上のショートパンツ
・白の靴下と黒の先がとんがってる靴
・身長:163.0cm 体重:46.1kg







過去

ー デ ー タ が 不 足 し て い ま す ー
イメージフラワー ストック(黄色)
花言葉:愛情の絆。寂しい恋。

イメージストーン スフェーン
石言葉:純粋。永久不滅。



( アイコン&サンプルボイス )



「 大天才魔法使い・トエルノさまとはあたしのことだ!!! 」


「 ほらほら緊張しすぎだって~!!はい、スマイルスマイル~!!!? 」


「 きゃー真鳳が怒ったー!!!こーわーいー!!!誰か助けてー!!笑 」


「 この瓶と粉を合わせたら…ふふふ…っ、さーて、誰に試してやろうかなぁ…?! 」


「 いや、その、えっと…ね??みんなが楽しめればいいかなって思っただけで…別に悪気があった訳ではなくてですね…ハイ、ゴメンナサイ 」


「 なんか釈然としない………() 」


「 ……ねぇ、それ怪しすぎない?大丈夫なの? 」


「 あははっ!!結構強いじゃん!!!…え、まだまだこれからでしょ?私の魔法を見てもらわないと!!! 」


「 全く…人の気も知らないで……… 」


「 …って、ダメダメ!勘違いしないのあたし。あの二人が好き同士なのは分かりきったことでしょ、邪魔しない、邪魔しない… 」


立ち絵



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