あともう少し...
最後の手段として
ジョングクと繋がりジョングクの中にある残りの弾を自分の中に移す
ジョングクと繋がるために
生まれたままの姿になり
ジョングクの魔羅を秘部にあてがいズンっと腰を下ろした
弾を出す為なのに、すごく気持ちいい///
だけど…弾を出さなきゃ...私に移さなきゃ...と思い
腰を前後にスライドさせた
ジョングクがビクンと跳ねて欲がナカに放たれた
その瞬間、黒い弾が一気にジョングクの身体から出ていった
私も力が抜けて、そのままジョングクの上に寝そべってしまった
あっという間に身体がくるりと変えられて
私の視界には、何度も見てきた可愛い表情のジョングクではなくて...
すごく男らしいと言えばいいのか...
妖艶な表情で私を見つめるジョングクに
心臓がドキドキとしていた
私の唇が食べられるんじゃないかと思うくらいの激しい口付け
気持ち良くて身体の力がどんどん抜けていくのを感じた
ジョングクの魔羅が私のナカに挿入ってきて暴れる
今、ジョングクは魔物に取り憑かれているの?
そんなふうに思う程、ジョングクに激しく突かれる
まるで獣になった様な...
その後もジョングクが満足するまで交合いが続けられた
何度も何度も達し、意識が朦朧となるもジョングクに引き戻されて
快感の波に溺れ続けた...















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!