日曜日の朝
眠い。。。
着信の音で起きた
『んぇ、、、なにぃ、、、?』
(藤原丈一郎)んぇって笑まさかあなた今起きたんとちゃうよな!?笑
『今起きましたけどなにか』
(藤原丈一郎)ごめんごめん笑おはようさん!
『うん。おはよう。。。』
(藤原丈一郎)まだ眠そやな笑
『んでさ本題は?なんの御用?寝たいんだけどぉ、、、』
(藤原丈一郎)あ、そやったそやった笑
今なみんなであなたの家行こかって話してて
『何言ってんの笑そこ大阪ここ東京』
(西畑大吾)韻踏むなや笑
『おぉ、でぃえご』
(西畑大吾)ちっすぅ〜
(藤原丈一郎)ってちゃうやん何がちっすや笑
今俺ら月曜からロケで東京来てんねんそれにしても寂しいし暇やし誰かの家せっかくやから行きたいなって話しとんねん
『あらそなのね。うちの家っていうかシェアハウスならウェルカムよ♡笑』
(藤原丈一郎)お、まじか
((電話の外で
(大西、恭平、長尾)よっしゃゃゃゃ!!!
色々アバウトトークしよーぜっ!!!
『あの〜すみませんがその電話の外で盛り上がってるおバカな男どもはNGで。』
(恭平)んぇ!あなたちゃん!入れてくださいよ!!
『えぇ〜、、、』
(長尾)お願いですよ!
『しょーがないなぁ、、、』
『30分で来て。』
(大西、恭平、長尾)よっしゃゃゃゃ!!!
(藤原丈一郎)んじゃ行くわ
『ほーい』
((下に降り
『北斗ぉー今から30分後になにわ野郎君たちが来るよん♡♡』
(北斗)うぉまじか久しぶりだな、、笑
了解した。
『ほーい』
他にもお話のリクエスト受け付けてます!!
お願いです!笑












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。