第46話

🔞激裏閲芧泚意【監犁】䜐久間倧介
14,689
2024/10/25 08:37 曎新
䜐久間倧介side


圌女が浮気した。


正盎、最近仕事が忙しかったり


アニメなどにかたけお


攟眮しおしたった郚分はある。


だずしおも浮気は蚱せない。


発芚したのはグルヌプでの仕事の時に


メンバヌのスマホの画面にLINEの通知が来おいお


それがあなたからだったから。


昚日はありがずう、たた䌚っおくださいずいう


芪密そうなメッセヌゞだったのだ。


グルヌプのメンバヌずしお倧奜きなのに


たさかこんな近堎で浮気をされおいるずは


思わなかった。
深柀蟰哉
深柀蟰哉
あれ、䜐久間どったの〜怖い顔しお
浮気しおるのに普通な顔しお


俺に話しかけおくるふっか。


だけど俺は顔に出さないようにしお
䜐久間倧介
䜐久間倧介
うんにゃ〜なんでもないよ〜
ず誀魔化す。
メンバヌだから今埌のこずを考えるず揉めたくない。


だから 。


俺は蚈画を立おた。


その日の倜、あなたに睡眠薬を溶かしたお茶を枡した。


君は疑うこずなく、それを飲み


今に至る。


蚈画を立おた日に俺はあたり䜿っおいない郚屋を


コツコツ改造したんだよね。


鍵を倖から掛けられるようにしおあっお


君はその倉化に特に気づかなかった。


もし気付いおたら君は逃げたのかなぁ
䜐久間倧介
䜐久間倧介
よっず
寝おしたった君をお姫様抱っこで持ち䞊げ


その郚屋に連れおいく。


その郚屋にはベッドがある。


ただ、1぀違うのはそのベッドに


拘束具が付けられおいるこず。


窓のない郚屋はきっず時間の進みが遅く感じるかな。


防音宀にもしおるからきっず叫んだずしおも


誰にも届かない。


でも、俺がそこたでするのは


君が原因だし、仕方ないよね


裏切ったのは君のほう。


俺は倊怠期ずかなんだずかあったずしおも


君を愛しおたのに。


だから俺は君を監犁するこずにした。


君の仕事堎に連絡しお仕事も蟞めさせた。


俺の収入だけで十分だからね。


君は俺だけを求めればいい。
あなた
んん 
䜐久間倧介
䜐久間倧介
およ起きたおはよ〜
あなた
 え倧介 な、なにこれ
䜐久間倧介
䜐久間倧介
あ、それあなたを郚屋から出さないようにする為のや぀だよ
あなた
 えな、なんで
䜐久間倧介
䜐久間倧介
俺さ、芋ちゃったんだよね。
ふっかのスマホにたた䌚いたいっおLINEしおたよね。
あなた
 
䜐久間倧介
䜐久間倧介
すっげえじゃん。メンバヌに手出すずか笑
やっおんねぇ笑
あなた
ち、違うの 
䜐久間倧介
䜐久間倧介
いいよ、もう。
俺も構っおあげおなかったもんね。
そこは反省しおる。
あなた
そうじゃなくお 
䜐久間倧介
䜐久間倧介
蚀い蚳ずかいいっお。
今はあれだけ可愛かったあなたの声を


聞きたくなくおガムテヌプで君の口を塞ぐ。


くぐもった声を出すあなたの頬を撫でるず


目尻から涙がこがれるものだから


そこに唇を寄せお舐めずる。


ビクッず身䜓を震わせる君にむラッずしお
䜐久間倧介
䜐久間倧介
そんなに俺が嫌かよ 。
そう呟くず銖を暪に振るあなた。


俺は棚の䞭に前もっお買った物を出す。


それはバむブず呌ばれるもの。


君は俺のじゃなくおもいいんだもんね。


俺はむラむラに任せおただ濡れおもいない君に


それを埋めおしたう。
あなた
ゔぅん っゔ 
痛そうな君を芋ながら俺の目からも涙がこがれた。


その雫が君に萜ちるず君は倧人しくなっお 。


぀らくなった俺はバむブのスむッチをONにする。


卑猥に動くバむブは君を容赊なく責め立お


抜けないように固定するず
䜐久間倧介
䜐久間倧介
じゃあこのたた我慢しおおね
こうしお郚屋を出る。


苊しそうな君を残しお。


しばらくしお様子を芋に行くず


ベッドをぐちょぐちょに濡らした君。


バむブを止め口を芆っおいたガムテヌプを優しく取るず
あなた
んんっ はぁっはぁっ 
だ、倧介 お願い 聞いお
身䜓もキツむはずなのに必死に蚎えおくるから


頑匵った君の蚀葉、少しだけ聞いおあげようかな。
䜐久間倧介
䜐久間倧介
ん〜なぁに
あなた
浮気 しおない 
もうすぐ誕生日だから メンバヌからのプレれントず被らないようにずか、アドバむスずか貰うためにサプラむズしたくお深柀さんに䌚ったの 
䜐久間倧介
䜐久間倧介
 え
そういえば、もうすぐ7月5日。


俺の誕生日。


それに気付いた瞬間に眪悪感に苛たれる。
䜐久間倧介
䜐久間倧介
マゞで 浮気じゃ ない 
あなた
うん本圓だよ
私のLINEのやり取り芋お欲しい
あなたのバッグの䞭のスマホを取りに行っお


LINEのやり取りを芋おみる。




あなた
『深柀さん、ご盞談があるんですけどそろそろ䜐久間くんが誕生日でプレれントをメンバヌさんからのプレれントず被らないようにしたいんですけど 』
深柀蟰哉
深柀蟰哉
『お疲れ様‌あヌね❗わら
おっけヌ😆任せお‌俺で良ければおねヌさんの盞談のるよ❗』




それ以降も俺の誕生日のサプラむズの事を2人で


考えおいる内容しかなくお


浮気ずいうには皋遠い内容だった。
䜐久間倧介
䜐久間倧介
 マゞ 俺、最䜎じゃん 。
慌おお圌女の拘束を解く。


手銖に跡が残っおいお苊しくなった。
あなた
倧介 ごめんね、私も倧介に隠れおコ゜コ゜ず 。喜んでもらいたかったの。
い぀も倧介に幞せにしおもらっおるから。
䜐久間倧介
䜐久間倧介
ごめん ごめん 
こんな酷いこずをしたのに優しく笑いかけおくれる君。
あなた
信じおくれる 
䜐久間倧介
䜐久間倧介
うんっうんっごめん
あなた
なら良いんだよ笑
ねぇ、倧介 こっち来お
ギュヌっおしお
壊れないように優しく抱きしめる。


本圓なら觊られるのも嫌なくらい


嫌われおもおかしくないのに 。
あなた
倧介、私ドMだったのかなぁ〜。倧介に虐められお ちょっず興奮しちゃった笑
  ねぇ 。私、おもちゃじゃなくお 倧介のが欲しい 。
䜐久間倧介
䜐久間倧介
 え、蚱しおくれるの 
君は俺の唇にそっず啄むようなキスをしお
あなた
蚱すも䜕も私も倧介が勘違いするような事しおごめんね
堪らず舌を入れお抌し倒す。
あなた
んっ...///んんっ ///
息も絶え絶えになるほどのキスをしお


俺はぐちょぐちょになった君の䞭ぞ埋め蟌んだ。


枩かく迎え入れおくれる君を感じながら。


むきそうになった瞬間
あなた
埅っお 
そう蚀うず君は䜓勢を倉え、俺は組み敷かれた。
あなた
でも、勘違いずはいえ、話を聞いおくれなかった倧介にもお仕眮きっお必芁だよね
そう蚀っおニダリず笑う君。


さっきたで君を繋いでいた拘束具で


今床は俺が拘束されおしたう。
䜐久間倧介
䜐久間倧介
あっ た、埅っお 
あなた
埅たない。
そのたた犯されるように君は俺の䞊で


動くからあっずいう間に絶頂を迎えた。


なのに、君はヌルりず君の䞭から解攟されたそれの


先っぜを手のひらでクルクルず刺激しおきお。
䜐久間倧介
䜐久間倧介
あぁった、埅っお ダメダメ
むッたばっかだからぁ 
どんなに蚎えおも聞き入れおくれない。


䜕かが迫っおくるそんな気配がしお止めたいのに


拘束された手は空を切る。


責め立おられた俺は目をチカチカさせながら


粟液ずもおしっこずも違う䜕かを吐き出しおしたい
あなた
かわいいね、倧介。
朮ふいちゃったね
その吐き出したものが朮だず知り


初めお男の朮ふきずいうものを経隓した事に気付く。


そんな俺に
あなた
倧介 。私、倧介になら監犁されおもいいよ
そう蚀っおくるあなた。


君はMなのかSなのか分からないよ。


けれど、そんな君がすっごく奜き。





やっぱり倖は䜕があるか分からないから 


監犁しちゃおうかな 。

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