その頃、たまたま 任務が終わった沖田総悟と土方十四郎は,,例の,,現場に顔を出すことになっ
ドンッ
………なったのだ。
下敷きになってる 土方には目もくれず、沖田総悟は土方の上に乗っている銀時に話しかける。
それは両方が顔を上げなくてもわかるような 騒音で察した。
バンッバンッ!!!!
目の前には架空 そのものとして軽く扱っていた悪魔達と、見ても無様な万事屋メンバーたちだった
戦闘民族の2人でさえ、いつものゴリラ並みの勢力が消え失せてしまっていた。
あの謎のリングをはめられてから、2人の様子は異常だったとこの時、竹谷は今になって気づいた。
……皆様、作者のチーズハムさんです。
突然ですが、皆さんは この小説が最終的にどうなるのかご存知ですか?もちろん 答えは決まって 知るわけねえじゃん一択。
なんかこうやって作者が読者を頼るっていう行為を漫画でやったら絶対に無責任だろ このボケ 作者!や、ネタ切れ じゃん 笑笑 など、そう 叩かれるでしょう…
そこで 皆様にご協力してほしいのが、もうなんか書く気力がうせちまったのでこの小説を どういう展開にしたいのか コメント欄で言って欲しい」っていうことです。
あと もしかしたら途中で本当に書きたくなくなって 途中で BANしちゃうかもしれませんけど。文句言わないでね そんじゃね。





















編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。