第4話

セトアダ 後編
671
2023/09/25 14:26 更新
下手ですよ???
見るんですか??


この先、R-18です。



それでは、行ってらっしゃいませ。



え?原作?ちょっとナニイッテルカワカラナイ()






アダム
アダム
あの…//セト野郎…//
アダム
アダム
今、誰かに来られたら…ヤバい…!!
ガチャ。扉が開く
セト
セト
おぉ~、如何したの?アダム。
アダム
アダム
っ…!?せ、セト…//
セト
セト
如何したの?
そんなに汗流して、顔を赤らめて。
アダム
アダム
てめぇが…//媚薬でも、盛ったんだろ//
セト
セト
ふふ。せーかい。よく分かったね。
アダム
アダム
分かるわ…//それ位…//はぁッ…//
セト
セト
大分キツそうだね。
手伝ってあげようか?
アダム
アダム
は、…//手伝うって何を…//
セト
セト
ふぅ~ん…。ま、こういうこと!
(アダムを押し倒す)
アダム
アダム
ひぁっ!?//
セト
セト
そんなに感じるんだね。
セト
セト
流石新薬!
アダム
アダム
ふざっ…//けんなっ…//
セト
セト
そんな口聞いて良いの?
(アダムの両腕を押さえつけ)
アダム
アダム
っあ…//ご、ごめんな、しゃい//
セト
セト
………
セト
セト
よく言えました!そんなアダムには…
セト
セト
ご褒美が必要だよね?
アダム
アダム
んぇ…?//
セト
セト
安心して?大丈夫だからさ。
アダム
アダム
んっ…//(理性飛び)
セト
セト
まずはこれかな?
(口にキスをし、下をねじ込む)
アダム
アダム
んぅ//んっ//
セト
セト
プハッ……
セト
セト
さて。
アダム、後ろ向いて壁に手を付けて。
アダム
アダム
ん…//こぉ…?//
(いわれた通りにする)
セト
セト
そう。じゃあ行くよ?
アダム
アダム
?…んっ…//
セト
セト
うわ、…溶かす必要ないね?
(アダムのズボンを降ろし、
 彼処に手を入れる)
アダム
アダム
ひぁ//んっ//らめぇ//へんになりゅ//
セト
セト
大丈夫だから。
そのまま変になっちゃってよ。
セト
セト
(耳元で) 
ねぇ?“僕の”愛しのアダム?
アダム
アダム
ひぁ//プシャー
セト
セト
んぇ。言葉責めでイッたの。
アダム
アダム
にゃにこりぇ//ぼく、へんににゃっちゃったのぉ?//
セト
セト
いや。変になってないよ。
セト
セト
このままお休み。
(薬を打ち眠らせる)
アダム
アダム
んぇ…?……すぅ…すぅ…
セト
セト
はぁ……。
セト
セト
心の声
はぁ???かわいすぎんでしょ??何?“僕の”って強調したのに気付いたの??え。可愛い。危ない危ない。理性が消えるところだった…。)
アダム
アダム
すぅ…すぅ…(寝ている)
セト
セト
寝てる間に後処理終わらして、記憶消しとくか。
詩音
詩音
お終い!!
詩音
詩音
セトさんのキャラ崩壊凄いね!
詩音
詩音
じゃあ、おつしお~

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