リクエストです!!🌸
相変わらずどむさぶド初心者なので下手ですが…
こんな感じで大丈夫ですか…?
改めてリクエストありがとうございました!🙏
久しぶりにちょい長なので時間ある時がおすすめです…🙇
🔞のお話です
苦手な方はバックお願いしまーす
sk Side
今日はグループで仕事。
何人かは楽屋に戻ってきて、仕事自体も終わってるし、帰るかぁ〜って雰囲気。
……その時、
『何回言ったらわかるんだよ!!!』
「!?」
「な、何……?」
楽屋の外から、とんでもない怒号
隣にいた康二が思わずくっついてくるほど。
「なんだろうね…、
…こーじ大丈夫…?」
「…ん、…なんか嫌やなぁ……」
…これだけならいいんだけど…、
なんか、変。
さっきから心臓がバクバク鳴ってる。
「…佐久間?
ちょっ…顔真っ白だよ…?」
俺の変化に真っ先に気づいたのは深澤。
「や、…へーき…へーきだから…笑」
「さっくん…っ…そこ座ろ、?
大丈夫…?」
「うん…だいじょぶだいじょぶ…笑」
笑ってごまかして、ほんとは内心焦ってる。
冷や汗ヤバいし、心臓痛いし、なんか…
Command 出されてる時、みたいな…
怒鳴ってるの、まさか Dom ?
…いや、そんなわけ…
でも、でも…こんなのヤバい。
『さっさと動けよ!!
ほんっと使えねぇなぁ!!』
「…ビクッ…っ………はぁ……っ、」
口が勝手に"ごめんなさい"って言いそうになる
俺が怒られてるみたいな、変な感覚
「佐久間、もうちょっとで照来るから、」
「さっくん……っ!」
「……ひかる……っ」
はやく、照からの命令が欲しくなった。
その時勢いよく、楽屋の扉は開いた。
「佐久間、大丈夫…?」
「ん……っ……ひかる……っ」
ちゃんと状況を理解した時、もう家のソファに運ばれてた。
「…変だった…っこわかった…っ」
「うん、そっかそっか…
もう大丈夫…俺しかいないから…。」
俺はこうやってすぐに影響を受ける。
なんでこんな面倒くさい Sub 抱えて嫌にならないのか…照はほんとにすごい。
「…ねぇ…ひかる…?」
「ん…?どした?」
ひかるに会うまでずっと Dom がダメだったのに、ひかるに会って変わった。
ひかるの命令は優しい。
支配されるけど、それが心地よかった。
だから、ひかるが好きなんだって
「命令…ちょうだい…」
「……え?
…今…?」
「ずっと…っ…ざわざわしてるの…
だから、…ひかるの、ほしい…っ」
ひかるに染められたい
ひかるを見上げたら、もう目の色変わっててドキドキする
「……いい?」
「ん、…、はやく……っ」
「……ふっ、…
…佐久間、 come 」
「ん…っ……ひかる……っ…//」
手を広げたひかるの胸に大人しく収まっちゃう。
首に手を回して、ぎゅーってくっつく。
「このまま抱えててあげるから…
strip 。ズボンとパンツだけね?」
「はぃ……っ…//」
ひかるにほぼ抱っこされて、下だけゆっくり脱ぐ。
その間にひかるの手が服の中に入ってくる
「ひゃ…っ…//ん…っ//ひかる……っ…//」
「ほら、手止まってるよ?
…脱がせてあげよっか。」
「…ん、…っ、…//ぬぐ…っ…//
自分でぬぐからぁ……っ//」
なんとか脱ぎ捨てた時にはもうひかるでいっぱい。
「や…っ、…//ぁ…っ…そこやだぁ…っ//
ひゃう…っ…!//」
「もうここでいっか。
佐久間、ソファの上で… roll 。」
「ん…っ…はずかしい…っ…///」
「もうちょっと勃ってんじゃん。笑
えっちだなー…?」
「…っ………///」
ひかるは俺の膝を開いて容赦ない。
上は脱がずに捲られるだけ。
でも嫌じゃなくて、安心して、好きのドキドキが爆発してる。
「 look 。
佐久間、俺のほしいんだっけ…? say 。」
「ん、っ…ぅ、……っ//ほしい…っ…//
ひかる……っ…いれて、…っ…?…///」
「もう…可愛すぎ…♡
… good boy 」
褒められて奥がきゅんっと疼く。
ぐちゅ…っとえっちな音がして、
中がどんどん侵食されて、奥に進んでいく感覚が、ほんとに耐えられなくて…
「あ…っ…//♡ビクビク…ッ…♡ひかっ、…っん、//♡
おく…っ…はいっちゃ…っ…ビク…ッ…♡///」
「ここ好きでしょ?
ほら、 kiss …。」
「ん、はぁ…っ…♡///ひか、っ…ん、…ちゅ、…♡
んぅ……っ♡ビク…ッ♡ん、…♡ん…っ…♡」
もうイっちゃいそう…
無意識に締めてたのか、ひかるにそっと頭を撫でられた。
「佐久間…っ…ちょっと、… stay …、」
「ふぁ、…っ…!!ビクンッ…ッ…♡♡!!//
な、…っビクン…ッ♡ひか、っ…ひか…っぁ、ん…っ♡」
「ねぇ…佐久間…?好きだよ…♡
…佐久間も言って…?… say 。」
優しいひかるがすき。
たくさん支配してくれるひかるがすき。
いっぱい褒めてくれるひかるがすき。
きっと命令されなくたって、溢れちゃう。
「んぁ…っ♡ビク…ッ♡すき…っ…♡すき…っすき…っ♡
ひかる…っ♡♡ぁ…っ♡あ、あ…っ♡だめぇ……っ♡」
「…ふは…っ…いいよ…
cum 。」
「ひ…っ…あ、っ…あっ…ぁああ…っビク…ッビクンッ!!♡♡
いっちゃ、…っ♡♡ん、っ♡んぁあぁ……っ♡♡」
たぶん、はずかしすぎる
でも、
「 good boy …大好きだよ…♡」
ひかるの声が最後に聞こえると…
満足しちゃうんだよね…♡












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!