雰囲気ちょーてんさい🥹
設定が凝りすぎて尊敬🫵🏻
最初の文からもう語彙力やばいべ🫵🏻
一旦 見に行こ🫵🏻
この小説一旦中断でもいいから✋✋
一つ一つのクオリティ高すぎなの🫵🏻
リクエスト受付してるらしいから行くべき🚗
あたしはまぢで泣いた🙄
短い文の中で内容が詰まっててさいこう😘
みんな見て損ないよ🫵🏻🫵🏻
キーンコーン カーンコーン
お昼を知らせる鍾がなりサラとお弁当を広げる
そうやって話していると視界が揺れる
瞬きするがそれは収まらない
段々と 息も荒くなってくる
笑顔を無理やりつくって椅子から立つ
だが 立っていられずその場にしゃがむ
段々とサラの声も遠くなっていく
その瞬間 身体が宙に浮く
何か聞き慣れた声が聞こえる
だが その声の主を突き止める前に私は
意識を手放す
ゆっくりと目を開けると
そこは学校の保健室だった
駆け寄ってくる保健室の先生
すると 安心したように息を吐く先生
その言葉に 驚きを隠せない
葛葉どころか友達には言ったことがない
バレたのではないかという心配で
心臓がぎゅっとなる
なるべく平常心を装う
すると先生はほっとする
そう言って保健室を後にする
教室でスクバをもち玄関に向かう
すると私の靴棚の近くで立っている
葛葉がいた














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。