第16話

 13日目
305
2025/11/25 08:54 更新

     雰囲気ちょーてんさい🥹
     設定が凝りすぎて尊敬🫵🏻
    最初の文からもう語彙力やばいべ🫵🏻
    一旦 見に行こ🫵🏻
    この小説一旦中断でもいいから✋✋



 
   一つ一つのクオリティ高すぎなの🫵🏻
   リクエスト受付してるらしいから行くべき🚗
   あたしはまぢで泣いた‪🙄‬
   短い文の中で内容が詰まっててさいこう😘
   みんな見て損ないよ🫵🏻🫵🏻





     キーンコーン カーンコーン


hskw
 あなたの下の名前 〜 !!
 お弁当一緒に食べよ〜 !! 

あなた
 いーよ ! 


  
  お昼を知らせる鍾がなりサラとお弁当を広げる

hskw
 あなたの下の名前 の その卵焼き 
 超美味しそう !!!  

あなた
 でしょ〜 ?
 才能の塊だわ 私 

hskw
 うざ 笑  


   そうやって話していると視界が揺れる

   瞬きするがそれは収まらない

   段々と 息も荒くなってくる

  
hskw
 … あなたの下の名前 ?
 大丈夫 ? 顔色悪いよ 、 ? 

あなた
 …  、 大丈夫 っ 、 


   笑顔を無理やりつくって椅子から立つ

   だが 立っていられずその場にしゃがむ


hskw
   あなたの下の名前 、 !? ねぇ、 !
  って 、 葛 … !??
  


   段々とサラの声も遠くなっていく

   その瞬間 身体が宙に浮く

   何か聞き慣れた声が聞こえる

   だが その声の主を突き止める前に私は

    意識を手放す





    ゆっくりと目を開けると

    そこは学校の保健室だった


teacher
 あなたの下の名前 さん大丈夫 !? 

      駆け寄ってくる保健室の先生

あなた
 はい 、 良くなりました … 


    すると 安心したように息を吐く先生


teacher
 ここには葛葉くんが運んでくれたの 
 葛葉くんは 事情を知っているの ?


     その言葉に 驚きを隠せない
  
    葛葉どころか友達には言ったことがない

   バレたのではないかという心配で

    心臓がぎゅっとなる

あなた
   あ 、 はい ! 成り行きで 、 ! 


    なるべく平常心を装う
 
    すると先生はほっとする


teacher
 そうなのね 
 もう学校は終わったから帰っても
 大丈夫よ
 親御さんに 、迎えに来てもらう ? 

あなた
 いえ !!
 一人で大丈夫です ! 
 
    そう言って保健室を後にする
 
    教室でスクバをもち玄関に向かう

    すると私の靴棚の近くで立っている

    葛葉がいた


kzh
 一緒に帰んね ? 

 
あなた
 いいよ 
 私も話したいことあったし … 


  あづま 🫵🏻
あづま 🫵🏻
 〆ます👋 

 
  あづま 🫵🏻
あづま 🫵🏻
 ここからバンバンだします🫵🏻 


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