注意
"ほとんど"僕の実話です
実話なので推し…つまりwarewaredaさんとか、
nitijougumiさんとか、
pikutohausuさんとか、
raunneiさんとか、
waiteruzuさんとか、
sutopuriさんとか…
妹の推しのkarapitiさんだったりとか…
つまり兄ちゃんや妹、いとこ、そして僕が知ってる有名YouTuberさん達の
名前だけ…が出てくるわけです
"ほとんど"というのは
記憶があやふやな過去を書きますのでそんなに実話と言えない部分もあるから…
と言うことです
それでも良い方はどうぞ
僕の普通の日常
それは面倒くさくて
どうしようもないものなんだ
それに気付いたのは
小学6年の最後らへんだった
これはよく覚えていない
ぼやぼやした記憶から引き出した
不確かな過去
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。