第137話

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2026/03/02 14:04 更新















  
アサヒ
…ーい…おーい、ジェヒョガ?
ジェヒョク
ん…、、ひーくん…
アサヒ
着いたで?なんか疲れとった??
アサヒ
ちゃんと寝なあかんで?
ジェヒョク
ああ、うん…、ごめん
アサヒ
ありがとうが相場やろ
ジェヒョク
ありがとっ、サラモン~♡
アサヒ
そこまでは求めてない…笑
ジェヒョク
ちぇっ…、笑








  
ヒョンソク
やー!早く入ってきなさいアジェ!!






  オンマの声が聞こえて慌てて2人で家の中に入った。











  そして寝る準備まで済ませてベッドでくつろいでた。










  





  ジフニヒョンと初めてバチった。
  あのヒョンと…。












  
マシホ
よぉあんな口論できたな笑
ジェヒョク
シホ…、、、
マシホ
あの子なりに今は頑張ってるんやろな…、、
マシホ
何も証拠もなくて、助けてあげられへんかったの
めっちゃ悔しいやんな
ジェヒョク
うんっ...、









  そう悔しさを語るシホの顔は辛くて苦しそうで。













  思わず抱きしめた。










マシホ
うおっ、力強~笑
アサヒ
俺の部屋で何してるん...。
ジェヒョク
さひやぁ...混ざる??
アサヒ
遠慮しとく...笑






マシホ
今作ってる曲とかあるん.?
アサヒ
あー、あるけどなんか言語化ムズいねん…
アサヒ
ゆっくり考えたいなって感じ
アサヒ
そんで俺の部屋で何してたん
ジェヒョク
くつろいでた笑
アサヒ
なんでやねん笑笑












ジェヒョク
あのさ...、俺頑張るから。










  何を意味したかわからないこの言葉、
  でも2人は大きく頷いてくれて。









  俺の背中をさすって、『俺も…、』
  








  と言ってくれた。













  待っててね、あなた。    















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  たくさんのコメントありがとうございました💓




   結構JAMさんいて嬉しいです🧏🏻‍♀️
   実はちゃっかりJO1垢もあります🤫
   しっかり見てみてね🙂‍↕️

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