
My important people
こんにちは、あなたです。
勝手にグループを抜けるという形になってしまい
その上、急なご報告になったこと申し訳ありませんでした。
さて、今ニュースでもご覧になられた方が多い
TXTとの食事会は全て事実です。
彼らは私にとって大切で、なくてはならない存在です。
時にライバルで時に仲間、そして大切な家族です。
Until we meet again...
この記事にはかなりの賛否があった。
もちろん
「ちゃんと伝えてくれてありがとう!」
っていう私のファンの方や、MOAの方々、
「またかよ、」
っていうアンチからの意見。
などなど、様々な意見が見受けられた気がした。
もちろん私がTXTにいた頃は非公開だったからか、
そのことを知っているのは数人だけだった。
そしてあいつは知らないことだった。
ミヨンは私が加入した4ヶ月後程して入ってきた。
だからか、ミヨン以外は私がTXTにいたことは
知っているはず。
まぁ、この事実を知って
誰が得するんだろって話だけど。
私は居場所を失ったんだなって改めて思った。
5人で夢を叶えたオッパたちは
彼らなりに幸せをつかんでいるだろうし、
どこにも戻るところはないと。
そう言われたみたいで。
何も考えられなくなった。
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!