第11話

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2026/02/25 10:44 更新


















『…誰ですか、?』

























サンウォン「え、?どうしたの?冗談 ㅎ」
























てっきりいつもみたいに冗談を言ってるんだと思った































『ほんとに、分からないんです、すみません』
























そう言ってあなたの下の名前(カタカナで)は走っていった




追いかけた、、




























追いついて、あなたの下の名前(カタカナで)の手を取ると
びっくりした様子で
僕を警戒していた



































『ここ、どこなんですか?』


『あなたは誰なんですか?私は、、、』

















『誰?』




























サンウォン「君はあなたの下の名前(カタカナで)」





サンウォン「僕とあなたの下の名前(カタカナで)はさっきまでデートしてて」

























『え、分からないほんとに分からない』






















サンウォン「急にどうしたの?」









『あなた、誰なんですか?』





















『それ以上、近ずかないでください』



『ほんとに、やめて』
























そう言ってあなたの下の名前(カタカナで)はバスに乗って行った






















次のバスまで1時間あるし、
僕は歩いて帰ろ




















夢の中にいただけなのかな?僕は





























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