無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

3話
あれから家に帰ってきて。
え、やっぱおかしくない?
だってさっき私の目の前に推しの大西流星くんがいたんだよ?
流星くんにあなたちゃんって言われちゃったし…
流星side
流星
やっと話しかけることができたわ…笑
流星
やっぱマスクってあかんよな。笑
マスクあるだけで顔わからんって
流星
僕もマスク外したいいいい
流星
明日から楽しみやわ!
___________________
あなたside
あなた

春夏〜おはよう〜

春夏
おはよう〜!
あなた

今日来るかな〜

春夏
そのさwなんであなた密かに楽しみにしとるんw
あなた

え、別に楽しみにしてないよ笑

逆に楽しみにしてるとか言えないよ…笑
てか逆に楽しみにしてないわけないじゃん…
だって流星くんに会えるんだよ?
楽しみに決まってるじゃん
____________________
続きはいいねきたら出します☺︎