無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

4話
どうしようどうしよう…隣にいるんだよな…
今までの私じゃ考えられない…
あなた

(隣に流星くんがいる…)

春夏
あなた〜?おーい
あなた

あ、はるか!笑

春夏
あなたどうした?笑
春夏
てか絶対昨日なんかあったでしょ!
春夏
委員会の帰りに!
春夏すぐ気づくやん笑
やっぱ長い間いるだけあるな
だけどこの事を誰にも言い訳には…
あなた

え、なんもないよ!?笑

あなた

逆になにがあるん?笑

春夏
えー誰かに会ったとか笑
あなた

誰だよ笑

春夏
え、大西流星くんとか…?笑
あなた

な、なわけあるかい!笑

あなたは流星の方を向いた。
そして見事に流星と目が合った。
流星は会釈をした
なんでこんなに流星くんって可愛いんだろう。
可愛すぎない?笑
あなた

あ、もうすぐ授業始まるで

春夏
ほんまや
じゃああとで〜
授業中隣に流星くんがいると緊張するわ…
流星の机の横に紙が落ちてきた。
流星
(流星が目で合図を出して)
それとって と合図した
その紙を取ると…
「今日の放課後一緒に帰ろ?」
って書いてあった。
は!?え!?推しの流星くんと一緒に帰るとか…
なに幸せすぎるんだけど…
果たして私が幸せになっていいのか…?
あなた

(あなたは流星の方を向き頷いた)

_____________________
続きはいいねきたらします☺︎