ナユタは朝ごはんを食べデンジは制服に着替えてる
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私前の方でため息をついてる女の子に話しかけた
がすぐに逃げられた
学校
私は後ろのほうまで行こうとしたその時
私はその鶏をめちゃくちゃ冷たい目で睨んだ
((この鶏もどうせ……死ぬ…))
と思った
昼休み
私は前の方を向いたその時
ツインテールの子が目に入った
放課後
デンジの上に女の子が乗っていた…椅子のアルバイト?見たいな?
私たちは家まで歩いて帰った
そんな日が続き
3ヶ月たった今
みんながサッカーしてるとこを私とアサちゃんは見ていた
先生は私たちに話しかけてくれたが私は「そうですか」で受け流した
その時コケピーがアサちゃんに飛びついた
アサちゃんはその言葉を聞いて、みんなの方へ行った。
その時アサちゃんは転けた
ドサッ
コケピーが潰れ死んだ
みんなコケピーを見た
泣きながら
その日はみんな泣いてた
私はコケピーのことは好きとも思ってない。
悪魔は悪魔だ
帰り
ぐちゃ
その時アサちゃんが倒れた
顔面は真っ二つに割れていた
私は駆け寄った
そこには悪魔が
私は刀を取り出し悪魔を切りつけようとしたその時アサちゃんが起き上がった
ザシュッ
悪魔は正義の悪魔を切り爆弾を投げた
2人とも死んだ
続く












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。