久々にみんな弁当持ってきてないから 、
食堂いって食べることにした 。
食堂は普段も混んでるから授業終わったらすぐ
行こうって話になった 。
話しながら先輩達も誘うかで相談していた 。
今の時期学校祭準備で忙しいし 、 誘うのも迷惑
かなと思いつつ 、 あまり会えてなくて少しでも
一緒に食べれたらいいなってことになって
授業終わったら 、 先輩たちの教室に行くことにした 。
はおが走るからそれに急いで着いてくゆじんと
それを見守る僕 。
そんなに走らなくても誰も逃げないのに
まぁ 、 会いたいのはわかるけど 、 先輩達居ない
可能性もあるの忘れてないよね ??
絶対2人は忘れてると思うけど 、、
そんなこと思ってたらいつの間にか先輩たちの教室
についてたみたい 。
______ .
「 お ~ い 、 可愛い子来てるぞ 」
「 え 、 ほんとに返していいの ?? 」
「 後悔するぞ ~~~ 」
「 だから言っただろ 、 俺たち悪くないからな 」
僕達が先輩達の教室に着く前に 、 前にも教室入る
前に声かけてくれた先輩がいて 、 またその人が
気づいてくれて先輩達呼んでくれたんだけど 、
でも先輩たちは忙しいのか 、 中々来てくれなかった 。
だから僕たちは先輩にありがとうございますと伝え
教室を出よと思った時だった 、大声で待ってって
呼ばれて待ってたら急いで先輩達が来た 。
いつの間にか 、 全員で行くことになり 、
なくなる前に急いで向かうことにした 。
久々の全員揃ってご飯食べれるのが嬉しくて
気分がるんるんになる 。
沢山話したいことがいっぱいあるの 。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎...
投稿遅れすぎててすみません 🙇♀️🙇♀️
話もこんがらがってる気がするんですけど 、
投稿待っててくださるとありがたいです 🙇🏻♀️
はおちゃん誕生日おめでとう 🎉
これからも可愛いはおちゃんでいてね ♡♡
一生推し続ける 🩷
ずっと可愛い姫 、 はおちゃんが大好き 🩷🩷
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!