第4話

1話
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2022/06/12 02:31 更新
あなた視点
_四葉@よつば _(なまえ)
四葉よつば あなた
レミィ?ほか何かすることある?
レミリア
うーんそうね
レミィに一通り頼まれた家事が終わりティータイムしてるレミィにに声をかけた
レミリア
一緒にお茶はどうかしら?
とティーポットに入ったお茶をカップに入れてくれた
レミィが座ってる椅子の近くに私も座るすると
_四葉@よつば _(なまえ)
四葉よつば あなた
あ!クレア!
肩にある少しクルクルしてある黒髪を見かけ声をかけるとくるっと後ろを向き
_星宮@ほしみや_クレア
星宮ほしみやクレア
どうしたの?
と少し微笑み言われた
_四葉@よつば _(なまえ)
四葉よつば あなた
クレアもお茶しよ!
レミリア
咲夜の美味しいお菓子もあるわよ?
_星宮@ほしみや_クレア
星宮ほしみやクレア
うーん…それじゃあ…私もいい?
と椅子に座り、レミィがまたお茶を入れてくれた
クレアのティーカップに入ったのを見て私もティーカップを持ち一口飲む
_四葉@よつば _(なまえ)
四葉よつば あなた
美味しぃー!
_星宮@ほしみや_クレア
星宮ほしみやクレア
うん…甘いけど爽やか、咲夜すごいね((ニコッ
うぐっ…何この可愛い天使
すると鮮やかな赤いリボンと凛とした声が聞こえた
霊夢
レミリア?居るかしら?
レミィとクリアも気づいたらしく霊夢に視線を移す
_四葉@よつば _(なまえ)
四葉よつば あなた
霊夢!どうしたの?
霊夢
あら?あなたもクレアも居たのね
霊夢
あ、そうそう、それで、この人達のことを知ってるか…聞きに来たの
壁で隠れて居た人が4人ばかりいて、ぴょこっと顔を覗かせた
するとクレアがササッと私の後ろに隠れてこちらもまたぴょこっと出てきた人をじっと睨みつけてる
レミリア
あら?誰かしら?
レミリア
名前を伺ってもよろしい?
そうレミリアが言うとみんな顔を見合わせ1人ずつ名前をいっていった
_桜河 夜宵@おうかわ やよい_
桜河 夜宵おうかわ やよい
桜河 夜宵です!
紺色に水色メッシュが入った星マークの入った顔、目をキラキラさせた少女
_秋橋 梨菜@あきばし りな_
秋橋 梨菜あきばし りな
秋橋 梨菜です、
不思議なものを見るような、茶髪の美人と言う言葉が似合う少女
_華月 鈴奈@かづき れな_
華月 鈴奈かづき れな
えっと…あ…華月 鈴奈…です…
霊夢の後ろから出てこないでいる薄いミルクティー色の髪を持った少女
_希星@のぞみ_
希星のぞみ
…希星
レミィの方かな?すごーい睨みつけてる、焦げ茶色の髪の少女
_四葉@よつば _(なまえ)
四葉よつば あなた
…とりあえず、お茶しない?
お茶が冷めるのが嫌でそう提案すると
レミリア
まぁゆっくり話し合いましょうか
レミリア
咲夜、お茶、あとお菓子も
咲夜
承知致しました
一瞬時空が歪み、咲夜が出てきてまた消えた
そしてまた出てきた((
咲夜
持ってきました
レミィが立ち上がり
レミリア
応接間に行きましょうか((ニコッ
背は私より小さいのに何故かこの時はカリスマが溢れてるように見えてしまった



















主のやよちゃん☆
主のやよちゃん☆
夢主ちゃん入れて良かった((描きやすくなった
主のやよちゃん☆
主のやよちゃん☆
あ、桜花さんはキラたちのことを知ってるかコメントくれたら嬉しいです

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