第54話

1-38 蛛ス
1,323
2023/02/11 12:57 更新
[iemon視点]


ピピピピピピ...


ピピピ...ピッ
iemon
....
何時もの朝六時にスマホの目覚ましが鳴った。

目覚ましを止め、ベッドの上でうっすら目を開ける。

ベッドの側の床で、布団をひいて羽と頭の輪っかを出したままのメテヲさんがスースーと寝息をたて静かに眠っていた。

メテヲさんは基本家に居るときは羽とかを出したままで居る。
iemon
(...そういや今日休みか)
iemon
(どうしよやること無いな...)
二度寝...はやったことないしそもそも出来るかどうかが分かんないからな

昔は朝起きて何してたっけ...
iemon
(暇だし着替えて散歩にでも行くかなぁ...)
そう思い、ベッドからむくりと起き上がり降りようとすると、メテヲさんが「ん...」と声を出した。

もしかして起こしちゃったり...?だったら申し訳ない...
メテヲ
うぅん...
しかしメテヲさんは少しうめきながら布団の中へと潜っていった。

良かった、起きたわけではない?

起きたとしてもメテヲさんは二度寝しそうだな...

...でもいいや、暇だし適当に準備して適当にどっか行こうかな。

コンビニとかあいてるだろうし...

そう思い、ベッドから降り洗面所へと向かった。
ー外ー
[???視点]















現在時刻は朝の六時半。




黒鏡森の前に、見覚えのある人影が見えた。









同級生でありながら、友人でもあるiemonさん。











正直このタイミングに会うとは運が悪いな、と思った。












森の中に入っていく様子を見られると、不審がられるだろう。
















でも、入っていく様子を見たら不審感より...何かあったのかついていくと思う。




















蜉ゥ縺代※ほしかった。







誰に...かは前は分かんなかったけど















蜉ゥ縺代※ほしいのは、僕̶͇̜̣͚̲̜͙̠̄̓̅͆́̒̍̏̓͒͊̏͌͌̑も一緒でしょ?











だから...














ぽ̵̨͈̠̞͒͋̕れ҈̣̔͜͞はiemonさんが森の前を通った瞬間、iemonさんにとどくにこういった






















自分
...たすけて


しろ
しろ
展開が唐突すぎる(定期)
しろ
しろ
急いでるんで軽く宣伝を...
しろ
しろ
あっ好き
しろ
しろ
皆様天使のカルテ読みましょう投稿頻度高くて内容も面白いので是非是非
しろ
しろ
あと...
しろ
しろ
こちら...n番煎じとかパクリって普通にばれますからね
しろ
しろ
参考とか言えばいいってものじゃないですよ
しろ
しろ
短いですが次回から内容動きますのでそれではまた次回...
しろ
しろ
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