そう独り言をつぶやきながら朝ごはんの支度をする。
支度と言っても駄菓子を厳選するだけだが。
〇ョコ棒を頬張りながらテレビをつける。
『 最近、殺人事件が多発してますね~、 』
『 そうですね、警察は… 』
そろそろ先生が来るから準備をしようか。
小さい鞄に少しのお金と携帯電話と先生にもらった眼鏡を入れ、
いつもの制服を着て外套を羽織り、帽子をかぶった。
\ピンポーン/
学校にまだ行ってないのに400…
やば、()
書くの難しすぎて草←
こめつぶ様を尊敬するわ…
ちょっと雑談していい??
クラスのとある男子がさ
「 教室暑いー 」って言って
窓開けてたの
そしたら急に風がばぁーっ!!って吹いてきて
その子のテストがぴゅーって飛んでって、w
周りがぽかーんってしてる中
その男子だけちょー焦りながら
「 まって?!見たやついる?! 」
って言いながら走ってたのがちょー面白かったのw
…ふぅ、なんか冷静になったわ←
じゃ、おつはる~












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!