第6話

妄想5 (設定?と短話)
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2021/10/27 13:44 更新
  体調不良
 まず重度の風邪(熱あり)くらいに思って読んで下さい。主は看守は可愛いと思っているので欲望垂れ流しがいつもより酷いです(特にリアム、ステイサムはなんか違う感が半端ない)。ただの主の願望なんで許して下さい。生暖かい目で見てね…




 ステイサ厶・・・自分の思っていることを素直に口
        に出すようになる。

 リアム・・・すぐに甘えてくる。無意識であざとい行
       動を良くするようになる。

 スティーブ・・・一人でいるのが寂しく、涙腺がかな
        り弱くなる。




  ここから短話、始まります。




[心配してお粥を作ってきて食べさせた。]
  ステイサムの場合
「ん、美味しそうな匂いだな…。ごめんな、迷惑かけて……。ありがとう、面倒見てくれて。」
 頬を緩ませて美味しそうに食べた後、少し眉をへにゃとさせてから、へらっと笑って欲しい。

  リアムの場合
「ん、美味しい…。えっと、なぁ…その、もっと食べさせてくれるか?」
 目尻が熱で赤くて、服引っ張って上目で口開いて言ってる。ふにゃって笑っててもいい。

  スティーブの場合
「あっ、帰ってきた、良かった…。え、それ俺の為に作ってきてたの?そっかぁ、でも一人にしないでよ…。」
 音がなった瞬間泣き腫らした目でこっち見てくる。その後、また、泣きながら訴えてきそう。







主
また、いいシチュが思いついたら追加すると思います。気長に待ってくれる方は待っていて下さい

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