第265話

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2026/03/12 04:10 更新
あなた
ん、、ぁ…♡
ゆびぃ、、はい……て…ッんむ、//



完全にスカートを捲りあげられて両足を開かされればあなたの少し乱暴な男の名前の指がぐちゅぐちゅ♡音を立てて抜き差しされているのが丸見えになってしまう。


恥ずかしくて身を捩ろうとすればあなたの優しげな男の名前に顔を固定されてちぅちぅ唇を吸われ舌がにゅぷっ♡と入り込み私の意識ごと舌を絡め取られる。






あなたの優しげな男の名前
…ん、、まる見えでえっちだねぇ♡
お顔こんなとろんとろんにして…気持ちぃの?
あなた
ひも、ひぃ…♡
ぁ…ぅう…ッ、、//あなたの優しげな男の名前も…さわ、てぇ…♡
あなたの少し乱暴な男の名前
なンだ、もうノリノリじゃねーか…
おらッ…もっと足開いてやらしー格好シちまえ
あなた
んッ♡は、、んぅ…♡
こ…ぉ、?//



狭い密室の中で大好きな二人に甘く囁かれながら体を密着されて興奮してこない訳がない。
蕩けた顔のまま自分から膝を抱えて両足を開くと更に奥へとあなたの少し乱暴な男の名前の指が入り込み、私弱い所をぐりっ♡♡と刺激してくる。


いつの間にかブラウスもはだけさせられ下着をずらされて胸が露わになるとあなたの優しげな男の名前がそこに顔を埋めて乳首にしゃぶりついてきた。

唾液を纏った舌が乳輪に沿ってゆっくり円状に動かされて、時折先端を掠められるとビクッ♡と腰が跳ねて甘い声が漏れてしまう。



あなた
ひぅ……ッっ、、♡♡
あなたの優しげな男の名前
もうミルクは出なくなっちゃったけど…あなたちゃんは全身が甘くて美味しいからずーっと舐めてたくなるよねぇ……
あなた
おいし、く……にゃぃ、、//
あなたの少し乱暴な男の名前
美味しいだろ、こーいう反応も含めて…な?



不意に親指でクリをぐりゅっ♡♡と押し潰されれば電気が走ったような強い快楽に腰が大きく跳ねてしまう。
軽くイきかけた所であなたの少し乱暴な男の名前が指を抜いてしまえば眉尻を下げて抗議の眼差しを向ける。





あなた
ぃ、ぢ……わるぅ……//
いきたぃ、よぉ…♡から、、だぁ…びくびくっ…とま、にゃぃ…よぉ…♡♡
あなたの優しげな男の名前
可哀想に…ほらおいで…俺があなたちゃんのだぁいすきなコレで、ちゃぁんとイかせてあげる♡




ジジ、とファスナーの下がる音が聞こえれば当然のように下腹がきゅぅっ♡と疼いて私のはしたない欲が溢れ出てくる。

ガチガチに勃起したおちんぽが晒されれば手招かれるままにあなたの優しげな男の名前の上に向かい合うようにして乗っかる。





あなたの少し乱暴な男の名前
おい、テメェさっきヤったろ
あなたの優しげな男の名前
あなたの少し乱暴な男の名前だってヤったでしょ…意地悪してあなたちゃんイかせてあげなかったバツでーす♡
あなた
あなたの少し乱暴な男の名前とも…シたいよぉ♡♡
あなたの少し乱暴な男の名前のおちんぽも、ほしぃの…♡
ぜんぶ、あなたの…♡♡
あなたの少し乱暴な男の名前
……欲張りなヤツ
まぁ…それでこそあなただよなァ…おら、しっかり俺にもごほーしシてろ



あなたの優しげな男の名前の上に跨ればそのままぎゅっと抱きしめられて引き寄せられ、ぐちゅぐちゅの胎内におちんぽがずぷんッ♡♡と挿りこんできた。


あなたの少し乱暴な男の名前もズボンをくつろげれば私の手を引いて反り返るおちんぽを握らせた。
手中で熱くびくびく反応しているソレをきゅっ♡と締め付けるように握って上下に扱きつつ腰を揺らめかせれば二人の気持ちよさそうな吐息が耳にかかる。




あなたの優しげな男の名前
っは……やっぱ、、向かい合わせでするの…好き、♡可愛いあなたちゃんがいっぱい見える…♡はぁ……すき、、すき…あなた、ちゃ…//
あなたの少し乱暴な男の名前
っく、、それ…やべェ……
ああ…くそ…、ほんと上手くなりやがって…//
あなた
えへ、へ……♡
もっと…ほめてぇ…♡いっぱ、ぃ……っあン♡
すき、すき…す…きぃ、、♡
きもちぃ、よぉ…♡あ、んンッ♡♡




二人が感じてくれているのが嬉しくて、幸せで、私ももっと気持ちよくなる。

ギシギシとゴンドラが他よりちょっと大きく揺れているのも気にせずに欲望のままぱちゅぱちゅ♡腰を跳ねさせた。






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安心してください。落ちません( •̀ω•́ )←

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