第266話

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2026/03/13 03:58 更新
望晴
……まぁ、ま…?




不意に我が子の呼び声が聞こえると快楽に沈みかけていた意識が引き上げられる。
咄嗟に身体を反転させて胸元を隠し姿を取り繕い望晴の方へ身を乗り出す。



起きた訳ではなくただ私の体温を探しているようで、安心させる為にその手を握ってあげる。



ホッと安堵したのもつかの間、子らに顔を向けたままの私を後ろからばちゅっ♡♡とあなたの優しげな男の名前が突き上げていた。





あなた
ッひ、ん…!♡♡
あなたの優しげな男の名前
まだ醒めちゃだぁめ、、♡
あなた
ま、、ぁ…んッ♡♡あッ、、んぅ゛♡♡
ま…てぇ♡りゃ…めェ♡♡おぎ、ぢゃ…ぅ゛♡
あなたの少し乱暴な男の名前
なら、口も塞いじまわねーとなァ?




ぱちゅぱちゅ♡あなたの優しげな男の名前に腰を打ち付けられながら体を引き戻されて、あなたの少し乱暴な男の名前の方を向かされれば喘ぎの止まらない口にずぶぅ♡♡とおちんぽを挿入されてしまう。

さっきの手淫でガチガチに勃起しているそれは私の口内をみちみちに埋めつくし、喉奥までぐっぽり犯される。

息苦しさと大好きな雄の味と匂いに頭をクラクラさせて、あっという間に淫らなメスに堕とされていく。







あなた
ん゛、ぷ…♡
はぁ……む、ぅん…♡♡
あなたの少し乱暴な男の名前
は、、えっろい顔……こりゃ、チビ共には見せらんねーなァ?
あなたの優しげな男の名前
あなたの少し乱暴な男の名前のちんぽおいしー?
あなたちゃんのおまんこ、さっきよりぎゅーぎゅーに締まってるよぉ?♡
あなた
ぉい゛…ひっ♡♡
ンふ、、は……んぐぅ゛…♡も…イ゛……ぐ、、ッ♡♡




自分から頭を動かして唾液を絡ませじゅぼっ♡じゅぼっ♡とはしたない音を立ててしゃぶりつき、下腹部をぎゅぅぅっ♡♡と締め付ける。

だいしゅきな♡ふたりの♡
だぁいしゅき、なぁ♡♡おちんぽ♡♡


ぜんぶほしぃ♡ずぅっと、つながってたぃ♡♡



欲張りに二人を求めて、締め付けて、独り占めする。
私の気持ちに応えるように二人も私を離さず、更に動きを激しくして私のナカを埋め尽くしていく。




あなたの優しげな男の名前
ぃ、、こ…♡
っぁ……いっしょ、、に…ッ…♡
あなたの少し乱暴な男の名前
しっかり、、飲めよ……ッ…


ブルルッと二人の腰が震えて、上からも下からもいっぱい二人の愛を注ぎ込んでもらう。

全部零さず受け止めて、とろんとした顔のまま飲み下して身体を起こせばそれを示すように口を開けて見せると満足気に笑ったあなたの少し乱暴な男の名前が私の頭を撫でてくれた。




あなた
んへへ………//
だぁいすき、、だよ…?//








······▸



子供の前でえちしちゃダメダメでーす( ˙꒳˙乂)
でも創作だからえちえちで大変よいでーす←←


お昼半休で帰る上司二名が今からCoCo壱いってくる(๑•̀ㅂ•́)وって言ってたせいでお口がカレーの口になりました!
これを読んだあなたもカレーの口になる呪いをかけます!
๛ก(꒪ͧд꒪ͧก)
甘口カレーにチーズとスクランブルエッグとほうれん草トッピングが好きですΨ( 'ч' ☆)
トンカツもおいしーけど最近くっそ高いからなぁ…あ、ウインナーがパリじゅわで美味しかったよ♡
…………さぁ、カレーの口になったかな?( ≖ᴗ≖​)ニヤッ

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