少し短めです。
年は明け2026年1月1日。
リビングではおせちを囲み新年を祝っている。
お酒で我慢対決をしたり(アルハラ注意)
好きなものを食べたり
羽子板の罰ゲームで顔面を墨汁まみれにされていたり
羽子板と言う名のス〇ラ。
各々が思う『正月』を楽しんでいるように見える。
初リバース大会優勝者はくられ先生でした。
落ちというのか…
文才なくてヤバい。
ということで
あけましておめでとうございます。
無事昨年度、ご愛読の方ありがとうございます。
今年度も、数は少なくなりますが頑張っていこうと思うので応援の程よろしくお願いいたします。
これからも『薬理凶室の何でも屋』をよろしくお願いいたします。

通知荒らしてスイマセン、教えてくださった方誠にありがとうございます、
訂正箇所
26/1/4
グパァ先生→グァバ先生











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。