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第41話

🥀🥀



あれから1ヶ月…
あなたちゃんはまだ起きない。
ずっとこのままなのかな_____




🐰 「ヒョン、帰っていいですよ。」

🐴 「でも、、」

🐰 「俺がいるから大丈夫。

寝てきてください。」

🐴 「ありがとう、」



🐰 「ふぅ… あなた…」






ホビね、あなたちゃんが心配過ぎて
家に帰っても全っぜん寝れなくて、
病室であなたちゃんが起きるのを
ただただまってるだけ。学校行ってないのよね。
ナムは、そんなホビを見て勉強遅れないように、
ホビの分までノートをとってきてくれてる))優男








『んっ、、』

🐰 「え、あなたっ!?」

『ぐ、、く、、』

🐰 「待ってろ!!目を開けてろ!」

『う、ん、、』




🏥👦🏻 「うん。意識は取り戻したようですね。」

🐰 「よかった、、」

🏥👦🏻 「ですが、検査をまだしていないので、

入院はしてもらいます。」

『はい、』



🐰 「よかった、、死んでなかった、」

『か、勝手に殺さないでぇ、、、』

🐰 「ごめんごめん、笑」

『が、学校は、???』

🐰 「サボり。」

『え!?』

🐰 「あなたのためですけど?」

『もともとから馬鹿なのに、、

もっと馬鹿になっちゃうよ~???』

🐰 「うわっ笑 ジミナに教えてもらう。」

『ふふっ笑

ぁ、』

🐰 「ん?」

『テヒョンは、、』

🐰 「わかんない、

あなたが入院してから学校にきてないし、

病室でも会ったことない。」

『わ、私のせいだ、、』

🐰 「あ、でも、あなたが起きたって

連絡した。」

『なんてっ!?』

🐰 「まだ未読、、」

『そ、そうなんだ、、』

🐰 「ヒョン達はもうそろそろくるとおもうけど?」

『오빠?』



ガラガラガラガラ

🐴 「あなたっ!!」

『あ、오빠笑』

🐴 「生きててよかった、、」

『오빠も私殺してるっ笑』

🐴 「ごめんごめん泣」

『な、なんでなくっ?!』

🐴 「安心の涙だよ、泣」

『お、男泣き???』

🐰 「それはちげぇよ笑」

🐴 「おい笑」





なんか団らんだよね笑
でも、テヒョンどうしたんだろ____







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