博霊神社

さてさて、今日も1日がんば__
あなた
ううっ…

ちょ、人が倒れてる!?

あんた、大丈夫!?
目を覚ましなさい!!
あんた、大丈夫!?目を覚ましなさい!!
あなた
うーん…?

よ、よかった…起きたみたいね…
あなた
こ、ここは…

あんた、うちの神社の境内でぶっ倒れていたのよ?覚えてない?
あなた
神社…?じんじゃ!?!?!?

え、えぇ…そうだけど…それがどうかしたの?
てことは…帰ってこれた…!?!?

…どうやら外の世界から来た子のようね。
あなた
あの…

何かしら?
あなた
ここは日本なんですか!?
そしてあなたは誰なんですか!?

お、落ち着きなさいよ…!!

あと名前は自分から名乗る、習わなかった?
あなた
そ、そうでした…
あなた
私はあなたの名字あなたの下の名前。
ナイトレイブンカレッジという学校の1年生です。

へー…。
あなた
全く興味ないですよね!?!?
あなた
そーゆーあなたの名前も教えてくださいよ…。

ああ、失礼。
私は___

博霊霊夢
博霊霊夢。ここの神社、博霊神社の巫女をしているわ。
あなた
はくれい…?
あなた
巫女さん…!?

博霊霊夢
色々説明したいところだけど、後々あいつらが来るから少し待っておきましょう。

まさか私の予感が的中していたとはね…

面倒事は嫌いなんだけど…
紫が外の世界の奴らを呼ぶ程、大きいってことかしら。

まぁ、私は幻想郷のためならなんだってする。

それがあの人の願いなんですもの。
いいねして作者を応援しましょう!
第3話 2話 純白の天使メイドとハートの女王
「モン・パール」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計0回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
0/3
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ファンタジー

霊夢と魔理沙幻想郷最強の二人がマッシュルの世界に来た!
あらすじなんて夢想封印で封印したぜ☆ デイリーランキング🎉🎉🎉 2/6 122位 2/17 102位 2/25 98位 2/28 75位 3/10 71位 3/13 63位 3/19 52位 3/24 46位 3/28 40位 4/3 36位 4/13 27位 4/17 26位
favorite 7,302grade 484update 5日前 - ノンジャンル

暇人のイラスト投下🍀
mmmr多めの雑多部屋 卒業メンバーも含みます
favorite 2,972grade 84update 2026/03/10 - ポエム

深き闇に堕ち逝く魔法使い
lock フォロワー限定favorite 24grade 6update 13時間前 - ファンタジー

忘れ去られた者の最後の楽園の創設者の私達、何故か軍に勧誘されています【東方&実況者参加型】
lock ログイン限定favorite 9grade 7update 2024/06/04
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。