第3話

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2026/04/28 18:25 更新
jk










俺は元々勉強が苦手だった











まともに授業を受けなくなって、でもあなたと同じ高校に行きたかったから頑張って勉強をして










なるべく授業にも出るようにしていた










そして受験当日、前を歩くあなたを見ながら単語帳を開き受験勉強をしながら歩いた。










そして無事、俺は高校へ入学した










クラス表を見ると、俺のひとつ後ろにあなたが書かれていた。









じょんぐく
じょんぐく
っしゃっ、









クラスに行って席表を見るとあなたの隣で、でもあなたの隣には知らない女がすわっていた











その後ちょっと言い合いになったがすぐ収まった。











me'











授業中ずっとこっちを見てる人いるなーって思って隣を見てみたらさっきの人で気分悪くなる 。











(なまえ)
あなた
もー、なに?
じょんぐく
じょんぐく
……








こうやって話しかけると無言で反対向くし、










はーだれか席変わって~ㅠㅠ











学校が終わりすよんと買い物へっ!!










すよん
すよん
あなたー!!!!まちにまった
(なまえ)
あなた
とっぽぎたべいこー!










そして二人で町内へ向かった









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