第2話

♯混沌の始まり、、、?2
16
2026/06/01 12:19 更新
(なまえ)
あなた
ジェヴィ二人の話しを木の陰から聞こうとした時、、、チューナーは気づいた、、、
そう、、、ジェヴィの一人が居ないことに、、、
Tunne
Tunne
、、、⁉︎
あれっさっきまでそこにもう一人居たはずっ!
Tunne
Tunne
な、なぜ居ない、、、
バキッ
Tunne
Tunne
⁉︎
(なまえ)
あなた
チューナーが後ろを向くと、、、
そこにはさっきまでジェヴィと話していたジェヴィヴィが後ろにいた
Jevivi
Jevivi
なに盗み聞きしようとしてるんですか、、、?
この世界の保安官殿、、、?(口角をあげながら)
Tunne
Tunne
な、な〜に別に聞こうとしたわけじゃない(苦し紛れの言い訳をし、逃げるタイミングを見計らっている)
Jevivi
Jevivi
ふ〜ん、、、?
Jevivi
Jevivi
んじゃなぜホルスターに手をかけているんです?
Tunne
Tunne
『んなっなぜホルスターに手をかけていることをっ!明らかにあちら側からは見えていないはずっ!』
ホルスターに手をかけていたチューナーはジェヴィヴィに気づかれ慌てたチューナーだが銃をジェヴィヴィに向け
Tunne
Tunne
なぜジェヴィが居ないのかはわからないがっ!
君からは何か危険な匂いがする
Jevivi
Jevivi
そ、そうなんですか、、、
もう隠すこともないですね
Tunne
Tunne
ジェヴィヴィは途端に消えた
チューナーが銃を発砲すると同時に首に思い打撃を受けチューナーは気を失った
(なまえ)
あなた
はいっ!とゆうわけで第二話
(なまえ)
あなた
混沌の始まり、、、?楽しんでいただけましたでしょうかっ!
(なまえ)
あなた
ここで裏話をしようと思います(嫌な人は回れ右)
(なまえ)
あなた
主は小説元い漫画自体描くのが初めてすぎて最初どうすればいいのかわからなかったんですが
(なまえ)
あなた
とゆうかこうゆう裏話も夢主でやってるけどこれ読者さんからは読者さんたちが言ってるみたいになってるってことか、
(なまえ)
あなた
ハァ〜
(なまえ)
あなた
んまぁ!
次の話からはちょっと変わるのでお楽しみにっ!それでは裏話終了ー
(なまえ)
あなた
『あれ?主の小説初めてとか飛んだな』

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