ハンside
今日は彼氏との記念日
でもは忘れっぽいからめっちゃ心配
いつの間にか漏れていたため息を聞き
顔を肩に乗せてきながら耳元で囁いた
覚えていただけで感動しちゃた
今日の為にオーダーメイドで注文して作ったかいがあった
ベッドにあるのは不思議だけどまぁいいかと思っていたのに
そこには大人向けのグッズが綺麗に並べられていた
ヒョンの声が小さくなった
受け入れてしまった
ヒョンは慣れた手つきで腰を腕で掴んで思いっきりスウェットのズボンを下げた
ズボンに手をかけゆっくり下げた
その時ヒョンは目がキラキラしていた今にでも食いちぎられそうなほど
喋りながら気持ちところを刺激する
ヒョンは乳首を触りながら中に指を入れ始めた
ズボ
パンパン
当たり前だココ最近夜はばらばらで揃っても次の日は練習が入っていて久しぶりのゆっくりできた日なんだからそれなのにこんなにスピードをあげて
今出来る精一杯で締めた
ここからは本当に覚えていないけど隣でまだ寝てるヒョンは幸せそうだから良かった
遅れてすみませんでした
久しぶりすぎて書き方を忘れてしまいました












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!