前の話
一覧へ
次の話

第1話

第1話 入隊試験 前編
49
2025/05/06 02:46 更新
初めに
あかり
あかり
初めましての人は初めまして!
あかり
あかり
主のあかりです!
怜
始めまして、僕の名前は怜です
あかり
あかり
怜は、もう一つの小説を読んでいる人は知っているだろうけど、蓮の妹でーす
怜
どうも
あかり
あかり
この小説の説明的なのをしていきます
あかり
あかり
怜よろしくー
怜
まず、この小説では僕たちはあまり出てきません
怜
お知らせの時とかアンケートの時に少し出てくる程度です
怜
あと、この小説はオリキャラが主人公なのと、
既存のキャラの過去や技などはあかりが考えています
また、既存の設定も一部変わる事があります
怜
グロ表現とかがある時は最初に注意喚起します
あかり
あかり
最後に宣伝!
あかり
あかり
私の一番最初の小説です
あかり
あかり
パトパトではなくて、mmmrと言うジャンルだけどそのジャンルはすごい面白いので
私の小説はまぁ、読まなくてもいいけどmmmrと調べてみてください!
あかり
あかり
読んでみてねー
怜
それじゃあ本編開始!
アナウンス「ただいまから、入隊試験を始めます」
アナウンス「受験者は試験会場に集まってください」
葵
そろそろか・・・
私の名前は瑞海葵(みずみあおい)
今年の地球防衛軍の選抜試験の受験者だ
自分で言うのも何だけど、私は結構強い方だと思う
何故なら、能力を持っているから
その能力も結構強い方だから合格は余裕だと思うけど・・・
葵
(慢心はだめ、全力で叩き潰す)
アナウンス「ただいまから入隊試験を始めます」
アナウンス「受験者は準備してください」
葵
(オーラに乱れは無し)
アナウンス「カウントダウンを始めます」
アナウンス「10、9、8、7、6、5、4、3、2、1、0」
アナウンス「入隊試験、開始」
その言葉とほぼ同時に、会場のすべての人が動き出した
ある者は標的ターゲットを見つける為に
また、ある者は狩人ハンターから逃げる為に
ただ、会場の中に数人だけ、そのどちらにも当てはまらない者達がいた
その様はまるで、狩りをする狩人ハンターを狩る、狩人ハンターの様だ
   
 
 
私は飛び上がった
葵
1、2、3・・・6人か・・・
葵
今、攻撃を仕掛けて一掃するか、潰し合った後に倒すか・・・
葵
待つか・・・
葵
(2人くらいになった後に倒す・・・)
バハート・シェレフ
今年の受験者の質は高いですね
天野江宝華
えぇ、そうね
月詠白鳳
動きに無駄がないな
ファルドラ・ニートロフ
そうですね、特にあの3人
バハート・シェレフ
私はあの女の子2人が合格したら欲しいなー
天野江宝華
あら、何で?
バハート・シェレフ
女の子であそこまで強い子は中々いないから欲しいの!
四季凍夜
なら俺はあの白髪の奴が欲しいな
アラン・ソルフリー
へぇ、四季隊長が珍しいですね
四季凍夜
あぁ、あのレベルなら選抜合格も狙えるだろ
天野江宝華
なるほどね
ファルドラ・ニートロフ
お、動きがありましたよ
モブ
うわぁー!何だ!お前は!
葵
水の弾丸ウォーテス・ブレッド
モブの周りにいくつもの水の球が浮かび上がった
葵
貫け
モブ
うわぁー
アナウンス「残り人数、あと4人」
葵
(残り3人・・・)
⁇⁇
【ヴァイオリン】
葵
なっ・・・!
葵
後ろか・・・!
⁇⁇
へえ、今のを避けるんだ
葵
誰?
歌鈴
歌鈴
私の名前は鈴懸歌鈴
歌鈴
歌鈴
いきなりだけど、あなたを倒させて貰うわ
葵
そう、ならやってみなさい
怜
こんにちは、今からは最初の所に書くのをあかりが忘れてた事を言います
怜
え?あかりはって?
怜
あかりは今、パトパトの動画を見てるよ
あかり
あかり
パトパト最高ー!
怜
・・・とりあえず、この小説はパクリをしていません
怜
あかりがすごい前から温めていた話です
怜
はい、これで終わり
怜
え?もう終わり?
怜
終わりだよ
怜
あ、言うの忘れてた
怜
この小説はもう一個の方と並行してあかりが書いてるから投稿頻度は遅いです
怜
それじゃ、バイバイ

プリ小説オーディオドラマ