みなさん!アンケートのご協力ありがとございます🙇♀️
今現在の結果では『ちゃん』付けが多かったので、一郎くんはRIHOちゃんとNICOちゃんのことをちゃん付けで呼ばせていきたいと思います!アンケートの回答が変わったらそちらに対応するのでご理解の程よろしくお願いします。
では本編へどうぞ!
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NICOと二郎と三郎は萬屋ヤマダに向かい一郎と合流することになった。
NICOは運転できるので二郎と三郎と共に車で向かった。気まずい雰囲気になるかと思ったが流石YouTuberで面白いお話などを挟んできた。RIHOが居ないはずなのにほんとに心が強い。
そうふざけたように言ったNICOの表情は少しだけ明るくなっていた。
すると二郎が気まずそうに言った。
そうNICOがふざけると後ろの席に乗っていた2人も静かに笑ってくれた。
そうやってお喋りしているとすぐに萬屋ヤマダに着いた。
そう言って早速向かおうとした時に一郎がもう下まで降りてきていた。
そう2人に言うと2人とも少し照れながら嬉しそうにしていた。
と近所のおばさん風に言って少しだけ泣いていた。
NICOが左馬刻の話をすると一郎の顔が少しだけ曇る。
そう言って二郎はNICOに耳打ちをして言った。
するとNICOがすぐにスマホを取り出して調べ始めた。すると三郎との意見が合っており目を見開き驚愕した。
感心したように一郎は三郎の頭を撫でた。
そう言ってヨコハマの警察署へNICOの車で向かった。
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!