皆様!色々遅くなりました〜!ナタデココです!テストとまぁ病み期?で色々あって更新出来ませんでした…あと、小説が更新できなかった理由が、あまり平成フラミンゴを見なくなったって言うのも理由です。
でも1度決めたことはやり通します!この小説は続きますのでお付き合い下さい!
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素晴らしいくらいのフラグ。その瞬間、ポチッと言う音がした。するとNICOがRIHOの視界から消えた。
するとりょーへいまでも下にあった網のトラップに引っかかった。
RIHOは自分の手でNICOの網をちぎった。
その時、奥から誰かが走ってくる音がした。
ここはとてつもなく険しい。なのになぜこんな奥に走ってくる音がするのだろう。
理鶯は無理やりりょーへい君を降ろした。
シャチョーに現状を伝え、理鶯に山のルートを色々教えてもらった。
シャチョーは焦りながら苦笑いをして動画を取ろうと提案した。
そしてそんな険しい山の中で撮影を開始する2人であった…

















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。