次の日
朝
『ん~!よく寝t...!?』
え、まってまって、ショタが二人も私のベットで寝てるんだけど((
・・・絶対捕まるじゃん()
あ、昨日推し拾ったんだった
ま「おはようございます。朝から騒がないでください...💤」
『ごめんね、寝ないで(´・ω・`)』
そ「あなた、おはよ」
ま「(な、名前呼び!?しかも呼び捨て)」
『おはよ!そらくん!』
そ「(・∀・)ニヤ」
ま「あなた...さん朝ごはん食べましょう」
『そうだね、何食べたい?やっぱりえてぃあはお金持ちだからトリュフとかキャビアが食べたいよね。でも今日は我慢してね。私のお財布の気持ち考えてね。』←ここまで2秒(
そ「まふまふは普段から3桁のシャンパン開けてるけど僕は一般人だからなんでもいいよ」
ま「ぼ、ぼくお酒飲みません!勝手なこと言わないでください!!」
そらまふてぇてぇ...
この絡みやゔぁい
ま「あなたさーん?どうしたんですか?」
そ「生きてるか?」
『はっ、朝ごはん作ってくるね!』
そ&ま「あ、はーい」
なにつくろう...
まふくんの好きな食べ物っていくらだよね...
もしかして...
(冷蔵庫を開ける)
いくらねーし(((そらそう
目玉焼きでも作るか!卵だし
作った
『できたよー』
ま「目玉焼きですか!」
『そうだよー!キャビアと同じ卵だよ!(』
ま「美味しそうですね(´∀`*)」
あ゛ァァァその笑顔可愛すぎるって!!!
そ「うまそ(º﹃º)」
ま「早く食べましょ!!」
みんな「いただきます!」
そ「うんまー!」
ま「あなたさん!これすっごい美味しいです!」
『ほんとー?よかったニコ』
そ&ま「(!?!?え、なに今の笑顔可愛すぎる)」
『どしたー?』
そ&ま「なんでもないです//」
『そう?』
ーーー
食後
ま「あなたさん!僕公園に行きたいです✨」
そ「知能まで子供になったの?(((」
ま「違いますよ!せっかく子供の姿に戻ったなら楽しみたいじゃないですか!この身体を!」
そ「まふ...」
『あっはははww』
ま「あなたさんまで...!」
『公園?いいよ、連れってあげるw』
ーーー
公園
ま「そらるさん!鬼ごっこしましょ!」
そ「はぁ?俺こう見えても30代よ?」
ま「あ、そういえば、、、」
そ「んだよ」
ま「童顔コンテスト優勝できますね」
そ「優勝しました()」
ま「早く鬼ごっこしよ!」
そ「急に冷めるじゃん」
ま「そらるさんが鬼!!では!」
(まふちゃんが走って逃げる)
そ「お、おい待てー!」
あなたside
どうもあなたです。日陰で休んでます。はたから見たらショタを眺めてるばばぁです。(ゆうて大学生)
そらまふとうとっ
ーーー
かっと!
久しぶりですね。
作者の舞雨です。
本当は後編にして終わらせたかったんですけど。頭が働いてくれませんでした()
あ、リクエスト随時募集してるので活動報告のコメントのところに書いてください。おねがいします。(土下座)
リクエスト来なさ過ぎて病みます(一回も来ない)
♡と☆を押してくれると宝くじが当たるよ☆(((((((((












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。