俺、自慰行為下手なのかな…
最近そう思うことが多い
そこで俺は思いついたんだ
✄-------------------‐✄
俺ん家のソファーに座って俺を見下ろしている
俺はちなみに土下座中である
びっくりしているのか変な声が出ている
とりあえず今の自慰状況を報告。
「だってお前、ド変態じゃん」
そう喉まででかかった言葉を飲み込む
そんなこと1ミリも思ってないがな
するとこーくがソファーを降りて俺の横に来た。
そう目を輝かせて宣言した
✄-------------------‐✄
それから約1ヶ月後
俺のカルピス(黙れ)がこーくの服にかかってしまった
すると、俺のをペロッと舐めたのだ!!!
この1ヶ月で変わったことといえば2つ
1つ目は俺がこの1ヶ月でイきやすくなったこと
そうこのド変態に俺は開発させられたのだ
それもありいきやすくなった。それが1つ目の変わったところ。
2つ目は…
俺らが恋人同士になったこと
恋人になるとやはりそういうこともするわけで、、
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーー
ということで俺はいきやすくなった
---------------------------------
こーくに優しく押し倒された













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!