俺らが帰った後にりもこんは起きたらしい。
タイミングがちょっと悪かったかもしれない。
りもこんが授業に復帰して数日後、、、
こんなことを言う先生。
もちろん俺には分からない。
1対1じゃないのか!?
ば、バレてる、、、 俺の考えが全部バレてる、、、
貴族2人で話がどんどん進んで行く。
苦笑しながら言うかざねに少し安心した。
〜寮〜
ご飯中
と、いうわけで放課後の時間が実戦になった。
じゃぱぱさんが先生に言ったら、見たり助言をしたりすると言ってくれたそうだ。
〜学校〜
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次回 力量の差
ちょっと短いですが、一旦ここでストップします。
お知らせ📢
無事に新しい小説を出しました‼︎✍️
読んでみてください🙇






















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!