第69話

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2024/10/14 02:16 更新
作者
作者
お久しぶりです〜!!!
作者
作者
偏差値調べた結果今なら余裕で第1志望いけるので余裕ぶっこいて1話書いちゃいました…🤭
作者
作者
それとスマホの制限が少し緩くなったのでほんとにちょびちょび書き進めています…
作者
作者
前と比べると頻度はかなり下がりますが、投稿出来ていけたらいいなと思っております!
作者
作者
それでは!本編どうぞ!
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全員が診察室に入ると早速きりやん先生が話し出す
きりやん
はい、どうですか調子は?
シャークん
いやまじヤベぇよここw←
それ本人達の前で言うまじか←
Broooock
ヤベぇよ…wwwハッハァ⤴︎︎︎www
すると向こうで聞いていたであろうぶるーくの笑い声が聞こえ、きんちゃん達も笑い出す
きりやん
まぁ君たちは見た所手術は必要なさそうだね
きりやん
そのまま戻ろっか
私達は手術の危機を避けられたので、きりやん先生に従って待合室に戻る
シャークん
明らかにいらねぇんだよ…w
きんとき
うん…いらないいらないw
…愚痴を零しながら←
そしてきんちゃんとシャークんが待合室に入った所できりやん先生が話し始める
きりやん
はいじゃあ定期検診終わりだから
きんとき
入っちゃったって〜…←
シャークん
もっと早く言えよな〜←
きりやん
いやいや君らが勝手に入ったんだからね???
目の前で漫才が繰り広げられているのを眺めているとスマイルが口を開いて質問する
スマイル
てか俺ら何も見られてないけどいいのか?
きりやん
医者はもう見れば分かるから
スマイル
ふーん…
Broooock
流石…ヤブ医者っすw
きりやん
お、なんか言ったか?
ぶるーくがそう言うときりやん先生は指をポキポキと鳴らしながらぶるーくに近付く
Broooock
なんも…w何でもないっすw
するとぶるーくは私の後ろに行き、私を盾にする
ロボロにも同じようなことされたよなぁ…←
(なまえ)
あなた
まぁまぁ…ぶるーくもそこまで悪気が無かったと思うので…
(なまえ)
あなた
ないよ…ね?ぶるーく…
Broooock
ウンウン、ぜ〜んぜん!
きりやん
はぁ…まぁこれから夜までは自由時間にしていいから
きりやん
じゃあこれから自由で
きりやん先生はそう言うとなかむ先生と一緒に上へと向かっていった
2人の足音が聞こえなくなると私達も探索を始める
(なまえ)
あなた
…さて、どうする?
スマイル
そういえばさっき1階のなかむJrが居た受付の床にチェストがあったぞ
シャークん
じゃあ見に行くか
私達は1階に降り、受付を見る
なかむJrは受付の中で歩き回っている
皆は受付の隙間から上半身を突っ込み、チェストを開けようとするがなかなか上手くいかないようだ
きんとき
なかむJr邪魔だな…
きんちゃんのその一言で皆はなかむJrを攻撃し始める
(なまえ)
あなた
ちょちょちょちょちょ
(なまえ)
あなた
なかむJr可哀想だって
Broooock
まぁもし殺しちゃっても明日の昼には復活してるし大丈夫だって
それがあまりにも可哀想で皆に呼び掛けるが皆はなかむJrを殺すことに躊躇は無さそうだ
(なまえ)
あなた
待って待って
私は急いで上半身を隙間に捩じ込み、チェストを開ける
紙を取り、上半身を抜いてぶるーくに渡した
物語あんまり壊したくないけど…まぁなかむJr可哀想だったしいいか…
私は上半身を隙間から抜き、なかむJrの方を見るとなかむJrは私にお辞儀をした
私はせめてものお詫びでなかむJrの上に雪雲を作った
なかむJrに着いていくようにコマンドしたから大丈夫な筈…
雪雲はなかむJrの上で雪を振らせ続け、なかむJrの少し溶けかかっていた体が少しずつ元の体に戻っていった
私は体をぶるーく達の方に向き直し、話し出した
(なまえ)
あなた
ふぅ…よし、じゃあぶるーく紙の内容読んで
Broooock
ん、おっけー
ぶるーくは一息吸って紙の内容を読み出した
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作者
作者
そういえばなんですが…低浮中の間色々ありましたね…
作者
作者
まじやばと…ワイテの武道館ライブ報告と…横浜ブラブラと…特別展…
作者
作者
えなんかエグいこと起こりすぎじゃね…?
作者
作者
ちなみに横浜ブラブラは行ってきました😉
作者
作者
供給も情報量もヤバいけど…頑張っていこうな…
作者
作者
おつみう!

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