~大広間
私はハーマイオニーにそう言い"とある場所"に向かう
私は最近お気に入りの場所を見つけた
そこはホグワーツで知っている人は多分私だけだと思う…
~ホグワーツの何処か(?)
そこを知ってるのは私だけだと思っていたのに、先約がいた
私は気になって思わず声をかけてしまった
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私たちは外が暗くなるまでお話をした。
その時間はとても短く感じた。
もっと彼のことについて知りたいと…そう思ってしまうくらいに…
私はニュートから「また逢おう」と言われた時もう彼とは会えない気がしてしまった…
それはどうしてだろう
その事が気になってしまう…
また彼に会いたい
もっと話したい…
その後の事はうる覚えだ
夕食の時のハーマイオニーの話とかロンのクディッチの話しとか所々しか覚えてない
所々しか覚えてないのは
きっと私の頭の中は"彼"でいっぱいだったからだ。
続く…かも?
いつもより短めになってしまいました💦
今回はニュートを書いてみたのですが如何でしたか?
最後に続くかもって書いたのですがここから先の事を考えてないのでもしかしたら続きを書くかもしれないし書かないかもしれないです。( ˊᵕˋ ;)
中途半端に終わってしまってすみません(;_;)
…ではまた次回₍ᐢ‥ᐢ₎ ♡

















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。