第7話

2,407
2021/02/09 12:05


R18








「わ、テヒョンのおっきい 、♡」


『煽んのだけは上手いよな本当、、』


「はやくちょーだいっ、僕のおまんこに突っ込んで、、!」


オネダリとか可愛すぎかよ 、


『んっ、』


俺の理性はとっくに壊れ思いっきり突いた


奥を突くたびに可愛い声を漏らす


「あっあん..あっ!!そこやばいっっ、!♡」


どんどん質量を増す俺のモノ 、早く快感に辿り着きたくて思いっきり腰を振った


「あ゙あ゙あ゙っっ!!むり!テヒョンアっっ!いくっっ、いくいく、!」


『っっ、はやく、俺のでイけよ、っ!』


ずんっと最奥を突くとジミナは腰を畝らせて達した


『俺まだイってないんだけど、?』


「あっむり、しんじゃうっっ!、」


またジミナに突っ込むとだらしなく涎を垂らしてシーツを掴んだ


『えっろ、っ』


「んっつぁあ!もう、またいっちゃうっんぅうああっ!!」


『俺もイきそうっっ、!』


2人で快感に溺れた



.
.
.


『それで、何であんなことしたの』


「それは、、テヒョンが、嫉妬してくれないから、」


は!、??!


『俺いっつも嫉妬で狂いそうになってるんだけど、』


『ヒョン達と仲良く話してるだけでも妬くし、、』


「!!?」


『だからもうこんな事しないでね、?』


「もちろん!!!♡」


End