第6話

jk 出会い
50
2026/02/28 15:46 更新

jm side





テヒョアが転校してまもない頃、いじめも再発して


親に心配をかけたくなかったのもあり誰にも頼れず、





精神的にやられてた僕の支えになった子がいた。







それがグガだった





いじめられた時や、悲しい時は、いつも公園のベンチに座って泣いた。、





この公園はよくテヒョアと遊んでいた場所だった





いつものように、この公園に座って泣いていると

誰かに肩を叩かれた








トントン、






jm
jm
(ビクッッ!!)な、!なに、泣!?(グスッ)
jk
jk
…えっとだいじょうぶ??
そこには僕より少し背が低くて、すごく顔が整った男の子が立っていた






ランドセルを背負っているから小学生なんだろう
jm
jm
き、君はだれなの、?(ぐずっ)
jk
jk
僕はジョングク!小学5年生だよ!
jm
jm
…僕はジミン、中学1年生、、、
jk
jk
じゃあ〜、ジミニヒョン!
jm
jm
…え?
jk
jk
僕のことは、そーだな〜、
jm
jm
グガ…グガって、呼ぶ、
jk
jk
うん!!
そこから暇さえあればグガに会うようになった、





グガはいつも僕を笑わせてくれた、








だけど、またそんな幸せは続かなかった…
ある日いじめ集団のひとりの子にグガと仲良くしてるのを見られた、



そこからグガから離れないとグガにも手を出すと言われた
jm
jm
それだけは、やめてください…もう、会わないようにするから、




それから僕はあの公園に行かなくなり、グガと会わなくなった、、



僕のせいでグガが苦しむのだけは、嫌だった、こうするしかなかった






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あのこれ、もともとR18の作品にしようと思ってたんですけど、




R18入れてもいいですか、、、?



プロフィールに書かれてる通りだいぶR18になると思うんですけど、






アンケートします。

アンケート

R18入れてもいいですか?、
いれて欲しい!
100%
この作品ではなしで!
0%
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