第41話

🐥 *¹
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2022/05/11 15:13 更新





𝕪𝕠𝕦
𝕪𝕠𝕦
じみん先輩…もっと欲しいです、





そう、快感に堕ちたあなたちゃん





_@じみん_
じみん
うん、沢山あげるよㅎㅎ










_@じみん_
じみん
このまま僕に堕ちてしまえばいいのに




プルルル プルルル とその雰囲気を台無しにするように、



あなたちゃんのスマホに電話がかかってきた ,




𝕪𝕠𝕦
𝕪𝕠𝕦
あぁ…もう、、




あなたちゃんも早くヤりたかったのか


少し苛立った様子で電話の相手を見たあなたちゃん




𝕪𝕠𝕦
𝕪𝕠𝕦
っ……、、




急に血の気が引いたような顔をしたあなたちゃん


まさか…ひょんじゃないよね(








𝕪𝕠𝕦
𝕪𝕠𝕦
📞…よ、ヨボセヨ?









_@ゆんぎ_
ゆんぎ
📞今何してんの?









𝕪𝕠𝕦
𝕪𝕠𝕦
📞ぁ~家に居ますけど…、、









_@ゆんぎ_
ゆんぎ
📞…ん、丁度良かった、
今向かってるから









𝕪𝕠𝕦
𝕪𝕠𝕦
📞…は、はい






そう言って慌てて電話を切ったあなたちゃん






_@じみん_
じみん
…あなたちゃん?









𝕪𝕠𝕦
𝕪𝕠𝕦
じみん先輩やばいですㅠㅠ









𝕪𝕠𝕦
𝕪𝕠𝕦
ゆんぎおっぱが来るって…、、
 








_@じみん_
じみん
え…、ひょんが…、、








_@じみん_
じみん
と、とりあえず帰ろうk…
 





ピーンポーンピーンポーン とインターフォンが鳴り響き



”彼奴(ゆんぎひょん)”の到着を知らせていた






_@ゆんぎ_
ゆんぎ
…あなた居ねぇの?
 



そう言いながら入ってきた”彼奴(ゆんぎひょん)”の手には


太陽の光に反射している鍵があった 。






_@ゆんぎ_
ゆんぎ
…は?




幸い服は着たから大丈夫かもしれないけど、



ゆんぎひょんはいつもとは明らかに


違う雰囲気を醸し出していた 。












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