鈴音ッッ!!!
📞もしもしッ

📞どうした?
📞近くに特級呪霊の気配があったので来てみてら、鈴音がッッッッッッッ!

📞とにかく傑、高専に行け!!

📞え、でも、、、、

📞なんで

📞僕か治したほうがいいのはわかってるが、今、緊急任務に行くところだった。

📞今、鈴音の治療ができる奴は高専の、家入しかいない。学長には話しておく。
急げ!!!!!!!!

はいっ!!!!
『死ぬなよ…鈴音』

📞もしもし夜蛾学長ですか??!!!

📞あぁそうだが。どうした、そんなに慌てて

📞鈴音が今傑に運ばれて高専に向かってます

📞は?鈴音に何があったんだ??

📞詳しくは僕も知りません。
鈴音が怪我をしていてとても危険な状態という事だけがわかっています

📞そうか……ってそれより傑が生きているのか?!!

📞確かに傑は生きています。
呪詛師ではなく呪術師として_____

📞わかった。話は後で聞く

📞では、あとはよろしくおねがいします

📞あぁ
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