第84話

No.83 飲み会
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2023/01/08 12:18 更新
やっほ。麿の名前は増田俊樹おじゃ。

ま、嘘ですけど。

ごめんなさい。月影あなたです。

いやぁね?ヒプマイ最高!!!!!!!

じゃなくて、今の状況を説明しよう!

えぐさんとりょへさんとなっちゃんと俺で飲み会
(俺は飲んでないからね?)

みんなが酔う

俺に酒を勧めてくる

いやなんでやねん((

江「あなたも飲んでみなよー(笑)」

木「これは?」

花「これ美味しいよー♪」

「やめてくれ」

江「なんでよー!」

木「ちょっとぐらい大丈夫だろ」

花「そうそう!いけるって!」

「無理だから」

誰かに助けを求めようか…

誰が良いかなー

よし、梅ちゃんにしよう←
月影あなた
梅ちゃんよ
梅原裕一郎
梅原裕一郎
どした?
月影あなた
今空いてる?
梅原裕一郎
梅原裕一郎
空いてるけど
月影あなた
今からえぐさん家来てほしー
梅原裕一郎
梅原裕一郎
別に良いけど
月影あなた
てんくす
梅原裕一郎
梅原裕一郎
なんかあった?
月影あなた
来たら説明しまする
梅原裕一郎
梅原裕一郎
木「何してんのー?」

「今から梅ちゃん来るってー」

花「おぉ!やったー!」

江「マジか!」

「うんうん良かったね」

木「棒読みだな」

江「棒読みですね」

花「あなたーお酒飲もーよー」

「また始まった…無理だよー」

花「なんでーーーーー」

「うるさいうるさい」

花「あなたひどーい!」

江「ひどいひどーい!!!」

「なんなんだ、、、
 あ、梅ちゃん来たんじゃない?」

江「来たっぽい」

「梅ちゃん入って良いよー」

梅「お邪魔します」

花「邪魔すんなら帰ってー(笑)」

梅「は?」

木「wwwww」

梅「で、なんなの?」

「あのですね、この人達が僕にお酒を飲ませようと
 してくるんですよ。」

梅「ふーん」

「興味無ッ((」

梅「だから俺に助けを求めたと」

「ご名答!という事で助けてくれ」

花「ね?飲もー?」

江「これ飲んでみ?」

「ほら」

梅「うん確かに」

「どうすれば良いと思う?」

梅「誰かに渡せば?」

「なるほ。誰に?」

梅「誰か」

「そりゃまぁね」

梅「西山とかは?」

「こう兄なら絶対飲まされるでしょ」

梅「それはそうか」

「安元さんとかは?」

梅「良いんじゃね?」

「悩んでるだけ無駄だな。そうしよ」
「てなわけで安元さんに渡したけども」

梅「渡したね」

「梅ちゃん帰るの?」

梅「そのつもり」

「寂しいな」

梅「出た、あなたの寂しがりや」

「うるさいな」

梅「俺泊まろうか?」

「良いん?」

梅「別に」

「今日はシャワーでいっか」

梅「そうだな」

「梅ちゃん先入る?」

梅「一緒に入るか?」

「やめなさい」

梅「あなた先に入っていいよ」

「ありがちょ」

梅「早く入ってこい」

「はいよー」
中途半端な終わり方…
作者です!リクエストを頂いたので書いてみました!
こんなのでよろしかったでしょうか?

リクエストはまだまだ受付中なので!
是非、コメントお願いします!!!

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