第32話

30話
30
2024/04/19 09:27 更新
翌朝
ムータ
ムータ
あなたの下の名前!起きるムゥ!
(なまえ)
あなた
おはよーう
カノン
カノン
おはよう
ムータ
ムータ
今日は何されてるか分からないから僕が開けるムゥ
(なまえ)
あなた
ありがとうムータ
ガチャ
ムータ
ムータ
ドアには以上がないムゥ
ムータ
ムータ
ん?
カノン
カノン
これは画鋲?
(なまえ)
あなた
怖
カノン
カノン
これはまた、ボレロとパヴァーヌが怒りそうね
(なまえ)
あなた
確かに
また同じような生活を繰り返します
ボレロはレンタル期間を終えました
食事中事情を話したら
☆予想どーりボレロとパヴァーヌは怒りましたとさ☆
ボレロ
ボレロ
アイツやっぱ殺すわ
亡き王女のためのパヴァーヌ
亡き王女のためのパヴァーヌ
もう我慢できないわ
亡き王女のためのパヴァーヌ
亡き王女のためのパヴァーヌ
今日こそ突き止めてやるわ
といい出てきいきました
🚨ブーブー🚨
(なまえ)
あなた
あっ!D2が出たんだ
(なまえ)
あなた
ボレロ達はどこいるかわかんないしカノン姉さん!行こ!
カノン
カノン
ええ
地上にて
D2
D2
グォーウ
D2
D2
グァウ
シュッ
ボン
バン
D2
D2
グァウ
ジューン
カノン
カノン
終了だね!
(なまえ)
あなた
(⊃_  ̫ _)⊃バタン
カノン
カノン
あなたの下の名前ちゃん大丈夫!?
シンフォニカにて
医務室の先生(?)
あららどうしてコンダクターが攻撃もされてないのにダウンするのでしょう
カノン
カノン
わからないです
カノン
カノン
D2を殲滅したら急に倒れちゃったから
バン
ボレロ
ボレロ
あなたの下の名前!大丈夫!?
亡き王女のためのパヴァーヌ
亡き王女のためのパヴァーヌ
どうして急に倒れたの?
カノン
カノン
それが分からないの
ムータ
ムータ
とりあえず僕が管理官に報告しとくムゥ
ボレロ
ボレロ
ありがとうムータ
ムータ
ムータ
管理官!あなたの下の名前が倒れたムゥ
管理官
管理官
なんだと!どうしてだ
ムータ
ムータ
説明するムゥ
説明中
管理官
管理官
そうか、でもなんでだ
ムータ
ムータ
僕にもよく分からないムゥ
管理官
管理官
とりあえずあなたの下の名前には毎日、検査してもらうか
ムータ
ムータ
そうした方がいいムゥね
(なまえ)
あなた
んー
(なまえ)
あなた
どうして私が医務室に?
(なまえ)
あなた
私確かD2を倒して、それから.........
カノン
カノン
D2は殲滅できたよ
ボレロ
ボレロ
あなたの下の名前、起きた?
亡き王女のためのパヴァーヌ
亡き王女のためのパヴァーヌ
無理はしないでね
(なまえ)
あなた
うん
コツコツ
ガラガラ
管理官
管理官
目覚めたところ悪いなあなたの下の名前、お前にはこれから毎日検査を受けてもらう
(なまえ)
あなた
倒れたから?
管理官
管理官
あぁ普通ならありえない
管理官
管理官
タクトは例外だが
(なまえ)
あなた
分かりました
管理官
管理官
詳しいことは明日説明する
(なまえ)
あなた
はーい分かりました

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