最近すごい好きな人にベタベタくっつく女子がおってですね…
くすぐったり、自分の趣味の韓国語を覚えさせようとしたり
いろいろ腹立つし、ストレスもだいぶ溜まるんですよ。
でも、なかなか離れてとはいえないわけじゃないですか。
モヤモヤしたまんまだったんですけど、
そんなことでイライラしてる自分が嫌になって
結局たどり着いた答えが、
「自分のことを嫌いになってまで
好きでおるべき相手なのか?」
っていうことなんですよね。
つまり、結論を言うと
好きな人を嫌いになりました。
この小説を見て下さった方にはめちゃくちゃ申し訳ないんですが、
しばらくこの小説は投稿不可能となりました。
もしも、私に好きな人ができたら、ここにまた浮上するかもです。
どうか、お気に入りを外さず待っていただけると嬉しいです🙇












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。