消したり、復活したり、お騒がせしました。
更新速度は🐢ですが、活動再開します!!
大変お待たせ致しました🙇🏻♀️
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そもそもスランプの原因があの1週間続くとか言う
めんどくさい熱なんですね。
というわけであの熱をぶっ飛ばしまして、
治ったあとから始めたいと思います。
それでは本編start.ᐟ.ᐟ👇🏻(は?)
あなたの熱が治り、完全回復し、
約束していたお出かけに行くことになった。
あなた達は甲板の芝生の上に座って
太陽の日を浴びてのんびりしていた。
あなたの声には期待がこもっていた。
ナミはログからあなたに顔を動かしながら言った。
あなたはやっと熱から解放された喜びと
外に出てお買い物ができる喜びに
嬉しくてぴょんぴょん飛び跳ねた。
ロビンはニコッと微笑みながら言った。
苦い薬ばかり口に入れていたので
甘いものは全く食べていない。
明日の買い物を楽しみに
あなたは色々な準備を頑張った。
その際にはサンジが
おやつを用意してくれたのだが、
それがとても美味しかった。
気づけば太陽は沈み、代わりに月が夜空に輝いた。
星も散りばめられて、夜風が頬を撫で、
晴れた夜だった。
サンジの料理のいい匂いが夜風に運ばれて
皆の鼻を通る。
あなたはルフィと共に
サニーの頭の上に寝転がっていた。
ルフィは夜空に向かって叫ぶ。
ルフィはすんすんと匂いを嗅ぐ。
ルフィの嬉しそうな顔を見て、
何故かあなたも幸せな気分になる。
困惑しながらルフィの体に抱きついた。
その瞬間にルフィはキッチンまで手を伸ばし
あなたと共にぶっ飛んだ。
あなたの叫び声はキッチンの方に消えていった。
ドーン!という大きな衝撃音、
バキッとキッチンの壁が折れる嫌な音、
ガシャン!と色んなものが崩れ落ちる嫌な音。
それと、ナミ達の叫び声。
こんなに大きな事故(?)が起こったのに
体はあまり痛みを感じなかった。
ルフィがゴムだから衝撃が吸収されたようだ。
(だとしてもあなたちゃん強すぎない?)
ナミ達にも被害が及んでいた。(そりゃそうだ)
さっきのバキッと言う音は壁だけではなく机も
吹っ飛ばした音だった。
みんな床に尻もちをついたり、
倒れていた。
ルフィはこの状況なのに満面の笑みだ。
麦わら帽子を手で抑えている。
サンジは泣き声でナミとロビンに問いかけた。
ナミの声には明らかに怒りがこもっていた。
ロビンは微笑んで答えた。
ルフィはあなたを立たせているところだった。
あなたはルフィと一緒に怒られると覚悟した。
すみません!!今回は短めです(՞ . .՞)"
〖お知らせ〗
それと非公開にしている新作の小説が
あるんですけど
それだけお知らせしておきます!!( ˶ㆆ ㆆ˶)و
ヤンデレ系です!!⬇️

ヤンデレ系はずっと書いてみたいなって
思っていたのでついに書きます!!!
頑張ります!!💪🏻お楽しみに!!!
☆170 ♡570 突破🎉ありがとうございます!!😭
応援よろしくお願い致します!

















編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。