第11話

密室
297
2025/06/05 11:39 更新
今私は ジヨンさんと見つめ合ってる。  お互いの足が絡まり、 狭い所に大人の男性と 大人の女が入っているのだから。
あなた
何のつもりですか
G-DRAGON
G-DRAGON
 …   し!
そういうと 私の口を手で覆った
数十分後
G-DRAGON
G-DRAGON
いいよ!
あなた
え、いや、ちょまっ!、
うあぁ!!
下に私。  上にジヨンさ ん と言う体制になってしまった。そりゃそうだ、足が絡まってたんだから横に移動しようとなるとそうなるよな
G-DRAGON
G-DRAGON
あ、ごめん、、!
あなた
…  退けてください
TOP
TOP
…  ジヨン 〜  あなた  〜
あなた
っ、 はーい …
居ていたスーツを 整え歩いて戻り
5番  遅いじゃねぇーか!!
あなた
すみません  、
5番  明日は お前ら 飛行機だからな!気を引き締めろよ
5番さんがそう言うとみんなどんよりしていた
VI
VI
空港ってファン多いから  嫌いなんだよなぁ、
D-LITE
D-LITE
来ないだなんか転んだしなぁ、
マネ  「ファンの恨み買うしなぁ、」
G-DRAGON
G-DRAGON
黄色の歓声がうるさいしなぁ、
SOL
SOL
酔うんですよね、
あなた
皆さん頑張ってくださいね
 
 
 
 
TOP
TOP
いやあなたも行くんだよ
あなた
は?
VI
VI
俺らボディーガードしましょうかね、、_あなた_の
あなた
いやいや、 キャリーケースも無いし何も無いんですが、
G-DRAGON
G-DRAGON
じゃー、買い物しよ?
TOP以外  賛成!!
TOP
TOP
俺はいい。

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