第10話

謎の女性
291
2025/06/04 12:34 更新
私は あの日の後病院に行った。  特に何も無かったのでそのまま帰った。 そして休み明け
あなた
おはようございます
VI
VI
あ、 おはよう
D-LITE
D-LITE
…  おはよう
SOL
SOL
G-DRAGON
G-DRAGON
TOP
TOP
マネ達 「…」
5番    「おっめーら、そんな雰囲気出したらこのアイドル?誰かの彼女か??困惑すんだろうが!」
そういう時みんなに5番さんは軽くゲンコツをした
あなた
あ、私彼女でもアイドルでも無いです。マネージャーなので。ところでどうしたんですか
5番 「あっ、そーだったんかい.ごめんごめんいやぁ、社長が私の休みの理由を嘘ついてたらしく」
あなた
育休の件
5番  「あー。」
そうそう
みんなの表情が曇っている。きっとすごく重い話だったのだろう。
G-DRAGON
G-DRAGON
あなたちゃん!!
ジヨンさんはこっちこっちと手招きをした
G-DRAGON
G-DRAGON
ごめんねあんな雰囲気
あなた
いえ、 皆さん表情が暗かった
G-DRAGON
G-DRAGON
あー、 まーね、
G-DRAGON
G-DRAGON
あなたちゃんは楽しい? 。  ここに居て
あなた
…  普通です。
G-DRAGON
G-DRAGON
あちゃー、そっかそっか。知ってる通り明後日は日本でライブがある。
あなた
確認済みです
G-DRAGON
G-DRAGON
あなたも行くでしょ?
あなた
あ、 私は 専属マネを交代したので韓国に残りますよ
G-DRAGON
G-DRAGON
…  俺たち日本語苦手なんだ。 来てくれないかな
あなた
そちらにはスンリさんが居ますよ
G-DRAGON
G-DRAGON
そうなんだけど、、
D-LITE
D-LITE
あ、いたいた、おーーい、!!
G-DRAGON
G-DRAGON
… !!  こっち!!
ジヨンさんは 私の手を引っ張り音を出さないようにロッカーに入った

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