学パロ🔞です^ ̳ᴗ ̫ ᴗ ̳^
真人「また髪染めてる、!!髪痛まないの?!」
樹音「んー、そこまでかな、、ちゃんとケアしてるし、」
真人「えー、、めっちゃさらさら、、」
クラスメイト「なになに、?!またあそこイチャイチャしてる!!」
クラスメイト「出来てるんじゃね?笑笑」
クラスメイト「だって男同士だぜ?笑 ゲイかよ笑笑」
あーあ、、また始まった、、
付き合ってる訳でもないのになぁ、
真人のことは好きだけど
真人「っ……ごめんね、?」
樹音「え、何が?いいよあんなの笑」
真人「……ちょっと来て、!」
そう言い真人は俺の腕を引っ張りどこかに走って向かう
樹音「ど、どうしたの、?」
真人「その、さ……」
真人「引かれるかも、なんだけど…」
真人「樹音くんのこと、ずっと好きだったの、」
樹音「可愛い笑笑」
真人「なっ…//笑わないでっ!!」
樹音「嘘嘘……俺も好きだよ」
真人「ふぇ、、?」
真人「片思いかと思ってた、、」
樹音「俺もそう思ってた笑笑」
2人きりの幸せな時間を過ごしていると、それを邪魔するようにチャイムが鳴る。
真人「あ、、行かなきゃ、!!」
放課後
先生「お前ら放課後暇だろ?」
樹音「えぇ、、また手伝いっすか?」
先生「当たり前だろ、それ以外に用はない」
真人「わかりました、」
先生「あ、旧校舎使えよ」
樹音「はーい」
そして俺らは頼まれた作業を進めていく
真人「な、なんでこっち見てるの、?なんか付いてた、?!」
樹音「あー違う、体勢えろいなーって思いながら」
真人「ばかっ、、///」
樹音「え、襲っていい?」
真人「初めてなんだけど、」
樹音「大丈夫だって、、」
そう言い俺は下着まで脱がされていく
真人「ひゃ、、♡」
樹音くんは俺の先走りを中に付けていく
樹音「挿れるね、」
と言い、解された俺の中に樹音くんの物が入る。
真人「あんっ、♡♡きもちいっ、♡♡」
真人「まっ、、♡♡なんか来ちゃ、、♡♡」
真人「ッッ~~♡♡」
俺は出さずに痙攣し、イった
樹音「メスイキしちゃったんだ、笑」
樹音「俺がイくまで我慢、ね?」












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。